2008年07月14日
★久しぶりの夫婦ミックス★
土曜日は6年ぶりにかみさんとミックスの試合に出ました。
娘が手を離れてきたことや、偶然試合の情報を入手したこともあり
久しぶりに夫婦エントリーしました。
結果は3チームリーグが1勝1敗で2位だったので決勝リーグには
上がれませんでした。
1試合目の反省点としては・・・
サーブ1巡目で相手の弱点収集し、2巡目から仕掛けに入りますが
1巡目を2-2で折り返せないと辛いなぁと感じます。
今回も1-3で折り返しとなってしまいました。
さらに私のサービスゲームまで落として1-4のピンチ。
そこから仕掛けが上手く働いた事やラッキーショットもありまして
2-4、3-4、4-4と戻したまでは良かったんです。
私のサービスゲームを40ー15から連続失点で40-40をダブルフォルト。
40-15で少し満足したんでしょうね(・・・メンタル弱っ!!)
結局このゲームが大きく響いて4-6ダウンでした。
最後は相手男性のサービスキープで負けましたので、9ゲーム目の
私のサービスゲームでのメンタルの弱さが敗因です。
ここをキープしていたら6-6タイブレまで持ち込めたはずです。
ミックスの男性サーブはキープ前提なのに2つも落とすなんて・・・
このところ試行錯誤中のサービスの確率が悪すぎます。
次の相手は苦手なタイプでしたが、僅差で押し切れました。
2試合目の反省点としては・・・
相手はボールのスピードが遅いけど何とか返球してくる相手でして
同じペースで打ち合いにつき合うと足をすくわれるという事です。
丁寧にコースを切り替えて前後左右に緩い球で配球され相手のペース。
このペアの次の試合では普通のスピードの球も打ってましたので
スローペースの球は相手の戦略でした。
サービス1巡目は3-1でしたが、それからが相手のフィールドで勝負を
させられていた感があり、1ポイントを取るのに苦労しました。
5-6と逆転され、サービスキープしなければ負けとなる状況でかろうじて
キープしタイブレーク突入。
そこから、やっと開き直り?というか自分達のペースで打ち込む決意が
できました。
相手がどう感じたかわかりませんが、怒濤のラッシュで7-0の勝利でした。
この1勝はとても良いメンタル強化になりましたし、6年ぶりにかみさんと
エントリーした試合での初勝利をゲットできました。
いずれにしても・・・
勝敗は別にして試合も楽しくできましたし、エントリーしていた人達も
半分は顔見知りだったので、合間にいろいろ話もできて楽しめました。
試合後の休憩室では参加者の皆さんが持参されたパンやおにぎり等を
つまみながら会話できて楽しかったですねぇ。
これもテニスの醍醐味ですよね。
ただ1つの不満はコート環境でした。
インドア3Fのテニスコートだったのですが蒸し風呂状態でして
じっとしていても汗がふきでる環境での耐久試合でした。
はっきりいって1試合目終了直後から身体中に疲労感がありまして
軽く熱中症の感覚で身体が重くなってました。
その状況で2試合目の相手に走らされたので、たったの2試合でも
疲労がピークでした。
ひょっとして、こういう劣悪環境で常にテニス練習をしていたら
基礎体力の強化が望めるかも??
娘が手を離れてきたことや、偶然試合の情報を入手したこともあり
久しぶりに夫婦エントリーしました。
結果は3チームリーグが1勝1敗で2位だったので決勝リーグには
上がれませんでした。
1試合目の反省点としては・・・
サーブ1巡目で相手の弱点収集し、2巡目から仕掛けに入りますが
1巡目を2-2で折り返せないと辛いなぁと感じます。
今回も1-3で折り返しとなってしまいました。
さらに私のサービスゲームまで落として1-4のピンチ。
そこから仕掛けが上手く働いた事やラッキーショットもありまして
2-4、3-4、4-4と戻したまでは良かったんです。
私のサービスゲームを40ー15から連続失点で40-40をダブルフォルト。
40-15で少し満足したんでしょうね(・・・メンタル弱っ!!)
結局このゲームが大きく響いて4-6ダウンでした。
最後は相手男性のサービスキープで負けましたので、9ゲーム目の
私のサービスゲームでのメンタルの弱さが敗因です。
ここをキープしていたら6-6タイブレまで持ち込めたはずです。
ミックスの男性サーブはキープ前提なのに2つも落とすなんて・・・
このところ試行錯誤中のサービスの確率が悪すぎます。
次の相手は苦手なタイプでしたが、僅差で押し切れました。
2試合目の反省点としては・・・
相手はボールのスピードが遅いけど何とか返球してくる相手でして
同じペースで打ち合いにつき合うと足をすくわれるという事です。
丁寧にコースを切り替えて前後左右に緩い球で配球され相手のペース。
このペアの次の試合では普通のスピードの球も打ってましたので
スローペースの球は相手の戦略でした。
サービス1巡目は3-1でしたが、それからが相手のフィールドで勝負を
させられていた感があり、1ポイントを取るのに苦労しました。
5-6と逆転され、サービスキープしなければ負けとなる状況でかろうじて
キープしタイブレーク突入。
そこから、やっと開き直り?というか自分達のペースで打ち込む決意が
できました。
相手がどう感じたかわかりませんが、怒濤のラッシュで7-0の勝利でした。
この1勝はとても良いメンタル強化になりましたし、6年ぶりにかみさんと
エントリーした試合での初勝利をゲットできました。
いずれにしても・・・
勝敗は別にして試合も楽しくできましたし、エントリーしていた人達も
半分は顔見知りだったので、合間にいろいろ話もできて楽しめました。
試合後の休憩室では参加者の皆さんが持参されたパンやおにぎり等を
つまみながら会話できて楽しかったですねぇ。
これもテニスの醍醐味ですよね。
ただ1つの不満はコート環境でした。
インドア3Fのテニスコートだったのですが蒸し風呂状態でして
じっとしていても汗がふきでる環境での耐久試合でした。
はっきりいって1試合目終了直後から身体中に疲労感がありまして
軽く熱中症の感覚で身体が重くなってました。
その状況で2試合目の相手に走らされたので、たったの2試合でも
疲労がピークでした。
ひょっとして、こういう劣悪環境で常にテニス練習をしていたら
基礎体力の強化が望めるかも??
2008年05月03日
▼凹んでま~す▼
昨日の夜はテニスコーチさるさんのところのイベントに参加しました。
参加者7人が最初にくじ引きで番号を決め、一試合ごとに違う人と
ペアを組み4ゲーム先取セミアアド方式の試合。
7人のうち3人は国体レベルの人でしたので、残りの4人の参加者が
超A級レベルのテニスを体感する企画ですね。
超A級レベルの球の質・配球・コース等にとても刺激を受けました。
まぁ、結論は・・・
どう頑張ってもこのレベルへの到達は無理って事ですね。
この3人は参加者4人が楽しめるように、適当に遊び球を織り交ぜ
でも簡単そうで難しいボールを配球します。
トリッキーショットや技ありショットもあり、『さすが超A級!』という
ファインショットで今の自分にはない高次元レベルのテニスを体感。
とても貴重な経験でしたが、ふがいない自分に凹んでま~す。
なにより・・・
メンタルの弱さが原因で自滅パターンの多いこと。とほほ。
サーブはダブリ、ボレーは厳しいコースや深さを求めてサイドアウトや
バックアウトやネットを連発。
リターンミスも連発だし、ストロークも満足できるショットは皆無。
いやー、こんなに凹んだのは久しぶりでした。
レベルが違うのでやられても当然ですし、超A級レベルの球への慣れ?
の部分もあるので、ミスさせられるのは当然なのですが・・・
それを差し引いても、客観的に判断して、勝手に相手をボスキャラ
にイメージしてしまってます。
そうは言っても、後半は参加者4人とも超A級レベルの球に対しても
時折良いプレイが出て、慣れの要素も結構あるかなぁとも思いました。
もちろん、超A級のお試しレベル程度の球への慣れですので・・・
普通にプレイされたら手も足もでないでしょうけどね。
相手をしてもらった3人の超A級レベルくんと、企画してもらった
テニスコーチさるさんには感謝です。
この企画、是非、定期的に開催してもらい、かなり凹みながらも
いい刺激をもらえたらいいかなと思います。
参加者7人が最初にくじ引きで番号を決め、一試合ごとに違う人と
ペアを組み4ゲーム先取セミアアド方式の試合。
7人のうち3人は国体レベルの人でしたので、残りの4人の参加者が
超A級レベルのテニスを体感する企画ですね。
超A級レベルの球の質・配球・コース等にとても刺激を受けました。
まぁ、結論は・・・
どう頑張ってもこのレベルへの到達は無理って事ですね。
この3人は参加者4人が楽しめるように、適当に遊び球を織り交ぜ
でも簡単そうで難しいボールを配球します。
トリッキーショットや技ありショットもあり、『さすが超A級!』という
ファインショットで今の自分にはない高次元レベルのテニスを体感。
とても貴重な経験でしたが、ふがいない自分に凹んでま~す。
なにより・・・
メンタルの弱さが原因で自滅パターンの多いこと。とほほ。
サーブはダブリ、ボレーは厳しいコースや深さを求めてサイドアウトや
バックアウトやネットを連発。
リターンミスも連発だし、ストロークも満足できるショットは皆無。
いやー、こんなに凹んだのは久しぶりでした。
レベルが違うのでやられても当然ですし、超A級レベルの球への慣れ?
の部分もあるので、ミスさせられるのは当然なのですが・・・
それを差し引いても、客観的に判断して、勝手に相手をボスキャラ
にイメージしてしまってます。
そうは言っても、後半は参加者4人とも超A級レベルの球に対しても
時折良いプレイが出て、慣れの要素も結構あるかなぁとも思いました。
もちろん、超A級のお試しレベル程度の球への慣れですので・・・
普通にプレイされたら手も足もでないでしょうけどね。
相手をしてもらった3人の超A級レベルくんと、企画してもらった
テニスコーチさるさんには感謝です。
この企画、是非、定期的に開催してもらい、かなり凹みながらも
いい刺激をもらえたらいいかなと思います。
2008年04月01日
☆★3度目の再会★☆
日曜のテニスイベントで、記憶がフラッシュバックする瞬間がありました。
集まった12人の中に、見覚えのある人が1人
。
朝からず~っと考えていて・・・
多分、試合会場で見かけたか対戦相手だったんだろうと記憶を辿り
さかのぼりましたが、思い出せず。もやもや。
話をしたら思い出すかも?と思い、『見覚えはあるんですけどね~』
なんて話かけてみて、『暇さえあれば、試合に出てますから』
『どこかの試合で会ってるんでしょうね』
との答えから、ラケットの話やプレイスタイルの話等。
そして・・・・


あっ
思い出した


シングルスやダブルス関係なく、勝敗より、とにかく試合に出る事自体が
楽しかった頃(試合に出始めた頃)。
雨あがりのバッドコンディションの日にシングルス戦で対戦してました。
途中、相手の彼が滑って手か肘を怪我して出血しながらの試合でした。
『○○コートの試合で対戦しましたよ!』って話したら・・・
『あ~、そうそう』
『・・・その前にも一度インドアのシングルスで対戦したね~』
って言われて、私も思い出しました。
なんと縁あって2回もシングルス対戦した相手でした。
それ以来6~7年経過しての3度目の再会です。
当時の私はボレーも下手、バックハンドもちょんぎりスライスだけで
かなりヘナチョコだったですし、その私と競る試合でしたから彼も
どんぐりの背比べでしたね~。
やっぱり6~7年も経過すると自分の特徴を活かしたプレイスタイルに
進化するものです。
彼は身長は高くないのですが、ストロークに独特のタメがあって
コースが読めず、コートのコーナーに中ロブ気味のストロークを放ち
ポイントを重ねてました。
見ていて、プレイの幅を拡げる参考になり、良い刺激をもらいました。
昔対戦した相手が成長していると、『自分は成長してるだろうか?』
と良いモチベーションに繋がります。
ほんとに良いイベントだったなぁ~。楽しかった



集まった12人の中に、見覚えのある人が1人
朝からず~っと考えていて・・・
多分、試合会場で見かけたか対戦相手だったんだろうと記憶を辿り
さかのぼりましたが、思い出せず。もやもや。
話をしたら思い出すかも?と思い、『見覚えはあるんですけどね~』
なんて話かけてみて、『暇さえあれば、試合に出てますから』
『どこかの試合で会ってるんでしょうね』
との答えから、ラケットの話やプレイスタイルの話等。
そして・・・・
あっ
シングルスやダブルス関係なく、勝敗より、とにかく試合に出る事自体が
楽しかった頃(試合に出始めた頃)。
雨あがりのバッドコンディションの日にシングルス戦で対戦してました。
途中、相手の彼が滑って手か肘を怪我して出血しながらの試合でした。
『○○コートの試合で対戦しましたよ!』って話したら・・・
『あ~、そうそう』
『・・・その前にも一度インドアのシングルスで対戦したね~』
って言われて、私も思い出しました。
なんと縁あって2回もシングルス対戦した相手でした。
それ以来6~7年経過しての3度目の再会です。
当時の私はボレーも下手、バックハンドもちょんぎりスライスだけで
かなりヘナチョコだったですし、その私と競る試合でしたから彼も
どんぐりの背比べでしたね~。
やっぱり6~7年も経過すると自分の特徴を活かしたプレイスタイルに
進化するものです。
彼は身長は高くないのですが、ストロークに独特のタメがあって
コースが読めず、コートのコーナーに中ロブ気味のストロークを放ち
ポイントを重ねてました。
見ていて、プレイの幅を拡げる参考になり、良い刺激をもらいました。
昔対戦した相手が成長していると、『自分は成長してるだろうか?』
と良いモチベーションに繋がります。
ほんとに良いイベントだったなぁ~。楽しかった
2008年03月30日
★☆いい試合方法だったなぁ・・☆★
今日はテニスコーチさるさんのイベントに参加しました。
インドアの強みですねぇ~。
本来なら
雨模様でテニスが出来ない日だったのが、このイベントに
参加したおかげで雨も関係なくテニスを1日中楽しめました。

男性ばかり12人のシャッフルダブルス
(こんな試合は初めてで貴重な体験でした)
私含めて3人のキーマンが各自3人程度の仲間を誘っての12人構成。
試合はダブルスなのですが、個人の勝敗ポイント(4試合分)の集計で
1~12位が決まります。
しかも自分とペアを組む人も1試合毎にシャッフルされてしまう為に
個人のレベル差だけでは順位は決まりにくくなります。
試合形式も6ゲーム先取ノーアドバンテージで、しかも今日の12人は
皆さん上級レベルでしたので40-40ポイントで明暗がわかれます。
さらに面白くしているのが、独特のポイント加算法
です。
勝ち方と負け方で得点が違います。
勝者には勝ちポイントと勝ち方ポイントが付与。
敗者には負け方ポイントが付与。
簡単に言えば、圧倒的に勝ち、僅差で負けるのが高得点となります。
テニス通じていろんな人と知り合うのが楽しいと思っている私にとっては
大満足のイベントとなりました。
なにより・・・
コート(1面)と人数(12人)と試合数(4試合)のバランスが絶妙です。
各自の空き時間が1時間程度で、最低でも1試合はさっき対戦した人と
ペアを組んじゃう事になります。
そうなると、みんなの試合を観戦しながら、初対面同士がお互いに自然と
いろんな話をするきっかけが生まれます。
ファインショットが決まると自然と
と歓喜がでて、とても居心地の良い
テニス空間
でした。
それから・・・
初対面の人と組むので相手に迷惑をかけないように
と思う為なのか
適度な緊張感もありますし、仲間の構成が各3~4人だった事もあり
ショットミスを仲間がツッコむ
ので適度な笑いもあります。
全般的に笑顔の中にも締まった試合内容が多かったように思います。
いや~、普通の草トーの試合では経験できない不思議な体験でした。
サークル同士の親睦会等には最適なやり方だと感心しました。


欲を言えば・・・
勝敗とは別に、自分の今日のテニスが全般的に納得できないプレイ
だった事だけがとっても残念でしたけどねぇ


インドアの強みですねぇ~。
本来なら
参加したおかげで雨も関係なくテニスを1日中楽しめました。
(こんな試合は初めてで貴重な体験でした)
私含めて3人のキーマンが各自3人程度の仲間を誘っての12人構成。
試合はダブルスなのですが、個人の勝敗ポイント(4試合分)の集計で
1~12位が決まります。
しかも自分とペアを組む人も1試合毎にシャッフルされてしまう為に
個人のレベル差だけでは順位は決まりにくくなります。
試合形式も6ゲーム先取ノーアドバンテージで、しかも今日の12人は
皆さん上級レベルでしたので40-40ポイントで明暗がわかれます。
さらに面白くしているのが、独特のポイント加算法
勝ち方と負け方で得点が違います。
勝者には勝ちポイントと勝ち方ポイントが付与。
敗者には負け方ポイントが付与。
簡単に言えば、圧倒的に勝ち、僅差で負けるのが高得点となります。
テニス通じていろんな人と知り合うのが楽しいと思っている私にとっては
大満足のイベントとなりました。
なにより・・・
コート(1面)と人数(12人)と試合数(4試合)のバランスが絶妙です。
各自の空き時間が1時間程度で、最低でも1試合はさっき対戦した人と
ペアを組んじゃう事になります。
そうなると、みんなの試合を観戦しながら、初対面同士がお互いに自然と
いろんな話をするきっかけが生まれます。
ファインショットが決まると自然と
それから・・・
初対面の人と組むので相手に迷惑をかけないように
適度な緊張感もありますし、仲間の構成が各3~4人だった事もあり
ショットミスを仲間がツッコむ
全般的に笑顔の中にも締まった試合内容が多かったように思います。
いや~、普通の草トーの試合では経験できない不思議な体験でした。
サークル同士の親睦会等には最適なやり方だと感心しました。
欲を言えば・・・
勝敗とは別に、自分の今日のテニスが全般的に納得できないプレイ
だった事だけがとっても残念でしたけどねぇ
2008年03月10日
▼ここ一番でのミスが・・・▼
昨日はミックスの試合でした。
3チームリーグ後、順位別トーナメント(1セットマッチノンアド)。
私達はリーグの3チーム目。
対戦相手の試合を観戦して試合に臨めたので戦略的には有利な立場。
1試合目が終わり、勝者チームとの対戦でした。
1試合目の試合を観察した感想は、どちらも警戒する様な特徴はなく
『普通にプレイすれば勝てる!』と思いました。
相手は1試合を終えて体も動くし、すでに1勝して余裕モードだと
思われましたので、私たちは体をほぐす為にもリターンを選択して
相手サーブキープ前提でラケットを振りきっていく予定でした。
サービスは相手キープ前提でラケットを振りきっていく予定でした。
サービスは相手が取り、試合開始!
相手は1試合目とは違い、ギアを上げてきました。
サーブもストロークもあきらかにスピードが違って速い球でした。
【試合序盤の駆け引き!】
いきなりブレイクするつもりで打って行き、15-30と先行。
数本のラリー後、スマッシュボールが私の頭上に・・・思いっきり
振りきったらコードボールで自軍のコートへ
序盤の駆け引きは、スマッシュミスでブレイクチャンスを逃しました。
ピンチのあとにチャンスありって良く言いますけど、まさにその通りで
私のサーブを相手にブレイクされ0-2
(エース2本とりましたが、ダブリも2本しちゃいました)
その後、0-3、1-3とサービスキープが続きました。
【試合中盤の駆け引き!!】
相手男性のサービスゲーム。相手は女性の方がレベルが上で目立った
穴がありません。
男性の方が雑なプレイでミスも多かったので、男性狙いの作戦でした。
作戦的中でブレイクポイントを握り、私がチャンスボールをセンターに
打ち込み、エースで2-3とブレイクバック。
その後、3-3、3-4、4-4とお互いのサービスキープが続きいよいよ
相手男性のサービスゲーム。
【終盤の駆け引き!!!】
ここをブレイクしてプレッシャーをかけたいところです。
女性の動きが良かったので動きを止める為に、私は上を抜いて展開を
変えようとしたし、相方にはリターンをあえてストレートに打ち込んで
もらうように指示を出しました。
思えば、ここからが作戦ミスだったのでしょう・・・
女性の動きを止め、揺さぶりをかける為に、女性の頭上を中ロブで
抜くつもり(両手バックハイボレー処理をさせてミスを誘う)でしたが
上手く処理され失敗。
相方にストレート打ちをしてもらい、エースを取れたらもうけもん
もしボレーに引っかかったとしても、速いボレーはないことが予測
できていたので、コースを読んで、そのボレー球を私が切り返して
ポイントを奪うつもりでした。
が・・・男性サーブがボディショットとなり、相方がリターンミス。
うまくかわされてサービスキープされ4-5
ここで私のサービスゲーム。
ここから、逆に相手女性にこちらの弱点を見透かされてしまってた?
ように思います。
相方の頭上への中ロブ作戦で、絶妙なロブを2本上げられ、私と相方の
ポジションを崩されてポイントを取られ・・・さらに情けない事に
大事な場面でサーブをダブリ・・・30-40。
結局、4-6で負けてしまいました。
この試合の教訓として
①序盤のスマッシュが流れを引き寄せるポイント。
痛恨のスマッシュミスがなければ15-40でプレッシャーを与えられ
序盤の流れを引き寄せられたはず。
②ブレイクバック後(中盤の流れを引きよせたあと)のプランミス。
流れを引き寄せて安心した為かなぁ~。相手女性のサービスゲームで
あまり作戦なしで臨んでしまった気がします。
③終盤の大事なポイントでのサービスミス。
相手の仕掛けてくるゲームプランをあまり想定してなかった?為かなぁ
まんまとロブで2人のポジションを崩された事でプレッシャーがかかり
サーブのダブリを誘発されました。)
何時間もかけてやる練習よりも、このような草トー1試合の経験が
何倍も成長を促す教科書となりますね。
それに、こうやって試合後の反省記事をわりと細かく書く事によって
自分の頭の整理もつくし、悔しさも甦ります。
大事なポイントを見極め引き寄せられるメンタルを身につける努力と
大事なポイントでのサービスの確率アップをしなくては・・・。
3チームリーグ後、順位別トーナメント(1セットマッチノンアド)。
私達はリーグの3チーム目。
対戦相手の試合を観戦して試合に臨めたので戦略的には有利な立場。
1試合目が終わり、勝者チームとの対戦でした。
1試合目の試合を観察した感想は、どちらも警戒する様な特徴はなく
『普通にプレイすれば勝てる!』と思いました。
相手は1試合を終えて体も動くし、すでに1勝して余裕モードだと
思われましたので、私たちは体をほぐす為にもリターンを選択して
相手サーブキープ前提でラケットを振りきっていく予定でした。
サービスは相手キープ前提でラケットを振りきっていく予定でした。
サービスは相手が取り、試合開始!
相手は1試合目とは違い、ギアを上げてきました。
サーブもストロークもあきらかにスピードが違って速い球でした。
【試合序盤の駆け引き!】
いきなりブレイクするつもりで打って行き、15-30と先行。
数本のラリー後、スマッシュボールが私の頭上に・・・思いっきり
振りきったらコードボールで自軍のコートへ
序盤の駆け引きは、スマッシュミスでブレイクチャンスを逃しました。
ピンチのあとにチャンスありって良く言いますけど、まさにその通りで
私のサーブを相手にブレイクされ0-2
(エース2本とりましたが、ダブリも2本しちゃいました)
その後、0-3、1-3とサービスキープが続きました。
【試合中盤の駆け引き!!】
相手男性のサービスゲーム。相手は女性の方がレベルが上で目立った
穴がありません。
男性の方が雑なプレイでミスも多かったので、男性狙いの作戦でした。
作戦的中でブレイクポイントを握り、私がチャンスボールをセンターに
打ち込み、エースで2-3とブレイクバック。
その後、3-3、3-4、4-4とお互いのサービスキープが続きいよいよ
相手男性のサービスゲーム。
【終盤の駆け引き!!!】
ここをブレイクしてプレッシャーをかけたいところです。
女性の動きが良かったので動きを止める為に、私は上を抜いて展開を
変えようとしたし、相方にはリターンをあえてストレートに打ち込んで
もらうように指示を出しました。
思えば、ここからが作戦ミスだったのでしょう・・・
女性の動きを止め、揺さぶりをかける為に、女性の頭上を中ロブで
抜くつもり(両手バックハイボレー処理をさせてミスを誘う)でしたが
上手く処理され失敗。
相方にストレート打ちをしてもらい、エースを取れたらもうけもん
もしボレーに引っかかったとしても、速いボレーはないことが予測
できていたので、コースを読んで、そのボレー球を私が切り返して
ポイントを奪うつもりでした。
が・・・男性サーブがボディショットとなり、相方がリターンミス。
うまくかわされてサービスキープされ4-5
ここで私のサービスゲーム。
ここから、逆に相手女性にこちらの弱点を見透かされてしまってた?
ように思います。
相方の頭上への中ロブ作戦で、絶妙なロブを2本上げられ、私と相方の
ポジションを崩されてポイントを取られ・・・さらに情けない事に
大事な場面でサーブをダブリ・・・30-40。
結局、4-6で負けてしまいました。
この試合の教訓として
①序盤のスマッシュが流れを引き寄せるポイント。
痛恨のスマッシュミスがなければ15-40でプレッシャーを与えられ
序盤の流れを引き寄せられたはず。
②ブレイクバック後(中盤の流れを引きよせたあと)のプランミス。
流れを引き寄せて安心した為かなぁ~。相手女性のサービスゲームで
あまり作戦なしで臨んでしまった気がします。
③終盤の大事なポイントでのサービスミス。
相手の仕掛けてくるゲームプランをあまり想定してなかった?為かなぁ
まんまとロブで2人のポジションを崩された事でプレッシャーがかかり
サーブのダブリを誘発されました。)
何時間もかけてやる練習よりも、このような草トー1試合の経験が
何倍も成長を促す教科書となりますね。
それに、こうやって試合後の反省記事をわりと細かく書く事によって
自分の頭の整理もつくし、悔しさも甦ります。
大事なポイントを見極め引き寄せられるメンタルを身につける努力と
大事なポイントでのサービスの確率アップをしなくては・・・。
2008年03月08日
▼ミックスで困るところ▼
先週の試合でミックスダブルスをした時ですが・・・
私のような『なんちゃって上級者レベル』がミックスの試合をする時
とってもやりにくい相手?というか気にする事があります。
経験ある人もいるとおもいますが、ミックスダブルスの試合において
ペアを組んでる男性と女性の技術レベルに差があり、男性側の方が
明らかに上の場合の話ですが、女性に打つ各ショットに気を使います。
結構セーブして打たないと、弱い者いじめのように捉えられたら・・・
なんて考えませんか???
そんな、気を使いすぎかなぁ?なんて思わないでもありませんでしたが
先週の試合の中で、男性のリターンをポーチに出た球が女性の正面に
(身体にダイレクトに)いってしまいました。
狙ったのではなく、相手男性のリターンが良かったのでコントロールが
出来ないで女性へのボディショットになってしまいました。
それから一週間経過しましたが、試合後に周囲の人達に向かって
『狙われた』とか、『そんな弱い者を狙う人だとは思わなかった』とか
吹聴していたとの噂を耳にしまして・・・とほほ・・・ですね


たった1本、厳しい球を打っただけで、かなりの悪者キャラです。
参りました。


私のような『なんちゃって上級者レベル』がミックスの試合をする時
とってもやりにくい相手?というか気にする事があります。
経験ある人もいるとおもいますが、ミックスダブルスの試合において
ペアを組んでる男性と女性の技術レベルに差があり、男性側の方が
明らかに上の場合の話ですが、女性に打つ各ショットに気を使います。
結構セーブして打たないと、弱い者いじめのように捉えられたら・・・
なんて考えませんか???
そんな、気を使いすぎかなぁ?なんて思わないでもありませんでしたが
先週の試合の中で、男性のリターンをポーチに出た球が女性の正面に
(身体にダイレクトに)いってしまいました。
狙ったのではなく、相手男性のリターンが良かったのでコントロールが
出来ないで女性へのボディショットになってしまいました。
それから一週間経過しましたが、試合後に周囲の人達に向かって
『狙われた』とか、『そんな弱い者を狙う人だとは思わなかった』とか
吹聴していたとの噂を耳にしまして・・・とほほ・・・ですね
たった1本、厳しい球を打っただけで、かなりの悪者キャラです。
参りました。
2008年02月19日
★☆勝利が見えたと思ったら・・・☆★
昨日の記事のつづき・・・・
対戦相手の特徴は
男性
(デュースサイド):
右ききでダブルバックハンド。
身長は高め。
フォアもバックもフラット主体だがスピンも打てる。
ストロークに自信を持ってる感じ。
スライスは印象なし。
ボレー、ロブ、サーブはそつなく、ゲームメイク上手。
女性
(アドバンサイド):
左ききでダブルバックハンド。
身長は高め
フォアもバックもフラット気味でスピン、スライスなし
ストロークに自信を持ってる感じ。
ボレーとスマッシュには不安要素あり。
前の試合を観察した結果
男女とも明らかにストローク主体でガンガン打ち抜くタイプ。
男性は特に目立った弱点はなし。
女性はレフティ特有のいやらしいサーブやストロークはなく
ハイボレー(フォアもバックも)と中ロブの処理、前後の動きで
ミスが目立ちました。
作戦として
女性を後ろで打たせずに前に引っぱり出す事。
チャンスボールっぽい高めの浮き球を配球し、ハイボレーさせる。
これでこちらに有利な展開が巡ってくるはずと読みました。
コートに入り、私達はウォーミングアップを兼ねてリターンを選択。
0-1
0-2(私のゲームをブレイク)
敗因①このゲームキープは必須であったのに・・・
ここが、スロースターターな私の課題。
0-3
女性を前に引っぱり出す為に、敢えてドロップ気味の浅めのリターンを
していましたが、男性の動きがよく、カバーされ打ち込まれキープ。
敗因②あまりにわかりやすい浅いリターンだったと反省。
1-3(相方のゲームをキープ)
ここで相手の球のスピードや球筋の雰囲気が大筋掴めてきたので
ポーチの動きを活発化。
私の相方もサウスポーだったこともあり、タイミングがあわないのか
見事キープ。
本当はサービスゲーム一巡後には、お互いサービスキープの2-2で
折り返せないとダメですね。
気分的には、『さぁ、試合はここからだぞ!!』と思ってました。
1-4
ブレークチャンスがあったのに、単純ミスで、ものにできず。
2-4(私のゲームをキープ)
身体も暖まりサーブのスピードをアップした為?か割と楽にキープ。
3-4(相手女性のゲームをブレイク)
ここは最初からブレークするつもりで臨みました。
ファーストポイントを先行した事と、一本深くリターンしてから
次を浅く打ち、女性を前に引っぱりだす作戦が功を奏したのか??
見事ブレーク。試合は完全にこちらのペースへ・・・
4-4(相方のゲームをキープ)
風があった事もあり、スピード遅めの回転重視のスライスサーブが
効果的だと考え、私のポーチに動くフリの動作(ホントにフリだけ)
も良かったのか、明らかにボレーヤーの動きに翻弄されリターンに
集中できず、さらにレフティのくせ球サーブだったからでしょう・・・
楽々キープ。
完全に私たちのペースの試合展開。。。
4-5
私達ペアに流れが来ていたせいか、ポイント先行し、ブレーク可能な
ゲームだったのに・・・単純ミスが重なりブレークできませんでした。
敗因③特に厳しいコースでもないのにリターンミスをしたこと。
ここを集中できるメンタルが必要でした。
4-6(私のサービスをブレイク)
ポイント先行し40-30のポイントとなったところで・・・・・・
ふと脳裏にイメージが浮かびました。
これまでの試合の流れだと次の女性のサービスゲームはブレイク確実
その次の相方のサービスゲームも楽々キープで逆転。
7-5勝利!!!
そこからがあまり記憶が残ってません。
淡々と試合したのか?なんとなく試合をしていたのか?
気持ちが緩んだようです。
サービスをダブってデュースとなり、アドバンテージレシーバー
そして試合終了。
その間、何も考えてなかった訳ではないと思うのですが、あまり
緊張感もなく淡々と適当に進めたような気がします。
勝利が見えた時が要注意なんだと反省してます。
目の前をポイントを取らずして、その先の勝利のシナリオを描くなんて
・・・恥ずかしいですね。
この敗戦を次の試合に活かせるように、敢えて記事に書きました。
対戦相手の特徴は
男性
右ききでダブルバックハンド。
身長は高め。
フォアもバックもフラット主体だがスピンも打てる。
ストロークに自信を持ってる感じ。
スライスは印象なし。
ボレー、ロブ、サーブはそつなく、ゲームメイク上手。
女性
左ききでダブルバックハンド。
身長は高め
フォアもバックもフラット気味でスピン、スライスなし
ストロークに自信を持ってる感じ。
ボレーとスマッシュには不安要素あり。
前の試合を観察した結果
男女とも明らかにストローク主体でガンガン打ち抜くタイプ。
男性は特に目立った弱点はなし。
女性はレフティ特有のいやらしいサーブやストロークはなく
ハイボレー(フォアもバックも)と中ロブの処理、前後の動きで
ミスが目立ちました。
作戦として
女性を後ろで打たせずに前に引っぱり出す事。
チャンスボールっぽい高めの浮き球を配球し、ハイボレーさせる。
これでこちらに有利な展開が巡ってくるはずと読みました。
コートに入り、私達はウォーミングアップを兼ねてリターンを選択。
敗因①このゲームキープは必須であったのに・・・
ここが、スロースターターな私の課題。
女性を前に引っぱり出す為に、敢えてドロップ気味の浅めのリターンを
していましたが、男性の動きがよく、カバーされ打ち込まれキープ。
敗因②あまりにわかりやすい浅いリターンだったと反省。
ここで相手の球のスピードや球筋の雰囲気が大筋掴めてきたので
ポーチの動きを活発化。
私の相方もサウスポーだったこともあり、タイミングがあわないのか
見事キープ。
本当はサービスゲーム一巡後には、お互いサービスキープの2-2で
折り返せないとダメですね。
気分的には、『さぁ、試合はここからだぞ!!』と思ってました。
ブレークチャンスがあったのに、単純ミスで、ものにできず。
身体も暖まりサーブのスピードをアップした為?か割と楽にキープ。
ここは最初からブレークするつもりで臨みました。
ファーストポイントを先行した事と、一本深くリターンしてから
次を浅く打ち、女性を前に引っぱりだす作戦が功を奏したのか??
見事ブレーク。試合は完全にこちらのペースへ・・・
風があった事もあり、スピード遅めの回転重視のスライスサーブが
効果的だと考え、私のポーチに動くフリの動作(ホントにフリだけ)
も良かったのか、明らかにボレーヤーの動きに翻弄されリターンに
集中できず、さらにレフティのくせ球サーブだったからでしょう・・・
楽々キープ。
完全に私たちのペースの試合展開。。。
私達ペアに流れが来ていたせいか、ポイント先行し、ブレーク可能な
ゲームだったのに・・・単純ミスが重なりブレークできませんでした。
敗因③特に厳しいコースでもないのにリターンミスをしたこと。
ここを集中できるメンタルが必要でした。
ポイント先行し40-30のポイントとなったところで・・・・・・
ふと脳裏にイメージが浮かびました。
これまでの試合の流れだと次の女性のサービスゲームはブレイク確実
その次の相方のサービスゲームも楽々キープで逆転。
7-5勝利!!!
そこからがあまり記憶が残ってません。
淡々と試合したのか?なんとなく試合をしていたのか?
気持ちが緩んだようです。
サービスをダブってデュースとなり、アドバンテージレシーバー
そして試合終了。
その間、何も考えてなかった訳ではないと思うのですが、あまり
緊張感もなく淡々と適当に進めたような気がします。
勝利が見えた時が要注意なんだと反省してます。
目の前をポイントを取らずして、その先の勝利のシナリオを描くなんて
・・・恥ずかしいですね。
この敗戦を次の試合に活かせるように、敢えて記事に書きました。
2008年02月18日
◆対戦叶わず・・・◆
昨日はミックスダブルスの草トーでした。
結果は・・・3位。
マイ・マイクロジェルプレステージプロくん
のおかげかなぁ

でも決勝戦が見えていただけに・・・
悔しい思いをする事になり、この大会はとても良い勉強になりました。
実は、決勝に勝ち上がっていたペアと予選でも本戦でもいいから
対戦したいなぁ~と思いながら臨みましたが、運良く?運悪く?
予選では対戦が叶わず、本戦トーナメントでも決勝まで対戦できない
頑張り甲斐のあるドローとなってしまってました。
せっかく頑張ったのに・・・決勝戦対決を目前にして負けてしまい
戦いたい相手ペアは勝ち上がっていてお膳立てもできていたのに
楽しみにしていた対戦は叶わず。
ひたすら反省する結果となりました。
準決勝での敗因を振り返って分析すると・・・
試合の流れの中の重要なポイントで丁寧さや慎重さが欠けてました。
試合前の状況としては
相手ペアは試合直後で十分暖まっている状態、私達は休んでいて
身体が冷えきっている状態。
しかし、私たちの有利な点は、相手の試合を充分観戦できてたので
相手の特徴やウイークポイントを充分インプットできてました。
(つづく)・・・この記事は、少し引っぱりますね
結果は・・・3位。
マイ・マイクロジェルプレステージプロくん
でも決勝戦が見えていただけに・・・
悔しい思いをする事になり、この大会はとても良い勉強になりました。
実は、決勝に勝ち上がっていたペアと予選でも本戦でもいいから
対戦したいなぁ~と思いながら臨みましたが、運良く?運悪く?
予選では対戦が叶わず、本戦トーナメントでも決勝まで対戦できない
頑張り甲斐のあるドローとなってしまってました。
せっかく頑張ったのに・・・決勝戦対決を目前にして負けてしまい
戦いたい相手ペアは勝ち上がっていてお膳立てもできていたのに
楽しみにしていた対戦は叶わず。
ひたすら反省する結果となりました。
準決勝での敗因を振り返って分析すると・・・
試合の流れの中の重要なポイントで丁寧さや慎重さが欠けてました。
試合前の状況としては
相手ペアは試合直後で十分暖まっている状態、私達は休んでいて
身体が冷えきっている状態。
しかし、私たちの有利な点は、相手の試合を充分観戦できてたので
相手の特徴やウイークポイントを充分インプットできてました。
(つづく)・・・この記事は、少し引っぱりますね
2008年01月28日
★いい傾向だなぁ・・・★
例年になく、今年は土曜のサークルメンバーが草トーにエントリー。
昨年までは、1月が終わろうという時期に草トーにエントリーしてる
人はいたかなぁ??と思える程、誰も試合には出ていませんでした。
それが今年は多種多様な試合にエントリーしちゃってます。
ミックスダブルス、女子ダブルス、男子シングルス、男子ダブルス。
女子シングルスは私の耳に入ってないだけかもしれませんので
1ヶ月の間に誰かが何かの種目にエントリーしてる状況です。
一昨日のサークル練習中も翌日(日曜)試合を控えてる人が4人。
おのずと練習に熱が入ります。
昨日はそのうちの1人から朗報メールも飛び込んで来ちゃいました。
いわゆる黄金サークルとでも言うんでしょうか・・・
草トーで自分の長所・短所を理解し、ポイントの取り方・しのぎ方を
マスターし、自分に足りない強化ポイントが明確になり、サークルで
弱点強化に励み、草トーでそれを試す。
土曜サークル誕生11年にして、やっと良循環の輪が見えて来ました。
私もこのメンバー達には負けてられません。
さらなる高みを目指して頑張らねば・・・と嬉しい悲鳴を上げてます。
今年こそ
このメンバーの中から
沢山の優勝
報告が聞けたら最高なんですけどね~


もちろん、私も報告できるように頑張ります!!

昨年までは、1月が終わろうという時期に草トーにエントリーしてる
人はいたかなぁ??と思える程、誰も試合には出ていませんでした。
それが今年は多種多様な試合にエントリーしちゃってます。
ミックスダブルス、女子ダブルス、男子シングルス、男子ダブルス。
女子シングルスは私の耳に入ってないだけかもしれませんので
1ヶ月の間に誰かが何かの種目にエントリーしてる状況です。
一昨日のサークル練習中も翌日(日曜)試合を控えてる人が4人。
おのずと練習に熱が入ります。
昨日はそのうちの1人から朗報メールも飛び込んで来ちゃいました。
いわゆる黄金サークルとでも言うんでしょうか・・・
草トーで自分の長所・短所を理解し、ポイントの取り方・しのぎ方を
マスターし、自分に足りない強化ポイントが明確になり、サークルで
弱点強化に励み、草トーでそれを試す。
土曜サークル誕生11年にして、やっと良循環の輪が見えて来ました。
私もこのメンバー達には負けてられません。
さらなる高みを目指して頑張らねば・・・と嬉しい悲鳴を上げてます。
今年こそ
このメンバーの中から
沢山の優勝
もちろん、私も報告できるように頑張ります!!
2008年01月27日
◆対抗戦のメリット◆
昨年の4月迄通っていたテニススクールのメンバーから誘われ
今日は午後から焼き肉争奪対抗戦に参加してきました。
(4対4の対抗戦:私たちのチームが1人減り4対3でした)
久しぶりの顔ぶれに懐かしい・・・とひとり感慨にひたりながら
お互いのプレイを暫くぶりに見る事になるので『下手になった?』
なんて言われないようにしなきゃと秘かに思ってました。
まあ、自分自身の感触としても、あまり恥ずかしくないプレイを
披露できたと思うので良かったかなと思います。
個人的には一緒のチームでプレイした人(A級ですね)の巧さを
対戦して体感できなかったのが、ちょっぴり残念でした。
しかし、対抗戦をすると自分の長所・短所が明白になりますので
時々は対抗戦で弱点の洗い出しをすると良いですね。
自分の短所かなぁと感じたのは・・・
・ボレーの詰めがまだまだ甘いかなぁ?
・リターンがまだまだ弱いかなぁ?
・サーブのバリエーションが少なく、もっと球種が必要かなぁ?
一緒のチームの人(A級)との大きな違いはこの辺りでしょうね。
以前、記事にしましたが、サーブの回内運動が理解できた事により
サーブの質が向上している事を相手の感想から実感できました。
対戦相手の感想によると、バウンドしてからの伸びがあるようです。
なので、次のステップとして回内運動を回転系のサーブに展開して
キレの向上を目指す時期なのかもしれないと思います。
あっ!それから・・・
もちろん、私たちのチームが勝利!!でした。

今日は午後から焼き肉争奪対抗戦に参加してきました。
(4対4の対抗戦:私たちのチームが1人減り4対3でした)
久しぶりの顔ぶれに懐かしい・・・とひとり感慨にひたりながら
お互いのプレイを暫くぶりに見る事になるので『下手になった?』
なんて言われないようにしなきゃと秘かに思ってました。
まあ、自分自身の感触としても、あまり恥ずかしくないプレイを
披露できたと思うので良かったかなと思います。
個人的には一緒のチームでプレイした人(A級ですね)の巧さを
対戦して体感できなかったのが、ちょっぴり残念でした。
しかし、対抗戦をすると自分の長所・短所が明白になりますので
時々は対抗戦で弱点の洗い出しをすると良いですね。
自分の短所かなぁと感じたのは・・・
・ボレーの詰めがまだまだ甘いかなぁ?
・リターンがまだまだ弱いかなぁ?
・サーブのバリエーションが少なく、もっと球種が必要かなぁ?
一緒のチームの人(A級)との大きな違いはこの辺りでしょうね。
以前、記事にしましたが、サーブの回内運動が理解できた事により
サーブの質が向上している事を相手の感想から実感できました。
対戦相手の感想によると、バウンドしてからの伸びがあるようです。
なので、次のステップとして回内運動を回転系のサーブに展開して
キレの向上を目指す時期なのかもしれないと思います。
あっ!それから・・・
もちろん、私たちのチームが勝利!!でした。
2008年01月27日
★2月4日 (月) 23:00~24:45★
エキジビションマッチが放送されま~す。
2002年に現役を退いている男子テニス元世界ランキング1位の
P.サンプラスと現世界ランキング1位のR.フェデラーの夢の対決
として注目を集めたエキジビションマッチから、2007年11月に
マカオで開催された最終戦の模様をオンエア!
1993年から6年連続で世界王者に君臨し続け、グランドスラムでの
優勝14回という最多優勝記録を保持するサンプラスに対し、
2007年シーズンの全豪オープン、ウィンブルドン、USオープンの
3大会を制し、12個目のグランドスラム・タイトルを手にした
フェデラーはどのようなプレーを魅せるのか!?
リピートは
2月5日 (火) 20:00~21:45
2月23日 (土) 6:30~8:15
久しぶりのサンプラスのプレイに注目です!!
(忘れないように記事にしちゃいました
2008年01月03日
★☆上級戦への切り替え☆★
年末の試合で惨敗した後・・・
私のテニスばかへの案内人②と雑談した時の言葉が残ってます。
彼は、私がテニスを始めた当時から、一緒に練習して成長してきた
仲間の1人であり、私より常に1歩も2歩も前を歩んでいます。
振り返ると、ちょっと先を行く彼の背中を見ながら、私のテニスも
成長してきたのかもしれないと思います。
もちろん、年末の上級者のみの試合にも早く出始めていましたので
ここでも1歩先を行く経験者となります。
試合会場でお互いの試合の合間に話をして、また元旦にも一緒に
テニスをしていく中で年末の試合の話題をしたところ・・・

『自分のレベルより上の人と対戦する時は堅実なショットを
心がけ気持ちも配球も切り替えないと勝てない!』
というようなアドバイスをもらいました。
上手な人と対戦すると、ついリスクの高いショットやスーパーショット
を打とうとしてミスし自滅のパターンに陥りがち。
さらにパワーや速さを追い求めて力が入って大振りしてショットの
精度が悪くなりミス。
こうやって悪循環を繰り返すんですね。
彼も出始めは1勝も出来ず、勝つためには・・・と悩んだ結論です。
ちょっとした事ですが・・・
ごくごく普通の事ですが・・・
頭では理解している事なのですが・・・
今の自分には、良いタイミングで、ありがたい一言をもらいました。
私のテニスをA級レベルの入り口へと導く道案内をしてくれてます。
これが先日の記事に書いた+αな部分です。
さらに彼からは、もう1つ先のレベルへのヒントとなる言葉までも
飛び出したのを聞き逃しませんでしたよ。
まあ、それはまたの機会に書きます。


いずれにせよ、今年も彼の背中を追いかける事になりそうです。
追いつけそうで追いつけない
・・・
まさに、ダービーのニンジン状態ですね




私のテニスばかへの案内人②と雑談した時の言葉が残ってます。
彼は、私がテニスを始めた当時から、一緒に練習して成長してきた
仲間の1人であり、私より常に1歩も2歩も前を歩んでいます。
振り返ると、ちょっと先を行く彼の背中を見ながら、私のテニスも
成長してきたのかもしれないと思います。
もちろん、年末の上級者のみの試合にも早く出始めていましたので
ここでも1歩先を行く経験者となります。
試合会場でお互いの試合の合間に話をして、また元旦にも一緒に
テニスをしていく中で年末の試合の話題をしたところ・・・
心がけ気持ちも配球も切り替えないと勝てない!』
というようなアドバイスをもらいました。
上手な人と対戦すると、ついリスクの高いショットやスーパーショット
を打とうとしてミスし自滅のパターンに陥りがち。
さらにパワーや速さを追い求めて力が入って大振りしてショットの
精度が悪くなりミス。
こうやって悪循環を繰り返すんですね。
彼も出始めは1勝も出来ず、勝つためには・・・と悩んだ結論です。
ちょっとした事ですが・・・
ごくごく普通の事ですが・・・
頭では理解している事なのですが・・・
今の自分には、良いタイミングで、ありがたい一言をもらいました。
私のテニスをA級レベルの入り口へと導く道案内をしてくれてます。
これが先日の記事に書いた+αな部分です。
さらに彼からは、もう1つ先のレベルへのヒントとなる言葉までも
飛び出したのを聞き逃しませんでしたよ。
まあ、それはまたの機会に書きます。
いずれにせよ、今年も彼の背中を追いかける事になりそうです。
追いつけそうで追いつけない
まさに、ダービーのニンジン状態ですね
2007年12月31日
★☆貴重な試合経験☆★
昨日の記事の経過報告ですが・・・
今年の最後の試合の結果は1勝4敗。
結論、かなり良い勉強になりました。
技術うんぬんの前に自分の気持ちの弱さと試合に臨む心構えが
てんでダメ男くんでした。
まずは、この試合は基本的に上級者(A級レベル)しかいない
という先入観から会場の独特の雰囲気に飲まれちゃいました。
----17チーム中、半数以上は草トーで頻繁に優勝するペアや
コーチ連中ですので、基本的に弱点はなく、それぞれタイプは
違いますが皆さん試合巧者です。
私の入ったリーグは第2シードペアの5チームリーグでした。
今、試合を冷静に振り返ってみた印象ですが・・・
◆初戦◆2-6ダウン
普段の実力を発揮できていたら、競った面白い試合を展開できる
相手だったと思います。
完全に場の雰囲気に飲まれ、自分のテニスを見失った結果です。
2-3からの第6ゲームのブレイクチャンスを逃したのが仇でした。
ここをブレイクできてれば、この試合も残りの試合も内容が違って
いたかもしれません。
そういう意味では、今日の全試合を左右する大切な試合でした。
◆2試合目◆1-6ダウン
第2シードとの対戦で次元の違うテニスを肌に感じる事ができ
とても良い経験になりました。
この試合は少し開き直りもあり、ちょっとだけ自分らしいプレイが
できましたが、それも唯一ブレイクした1ゲームだけで、あとは
全くダメでした。
◆3試合目◆1-6ダウン
相手のトリッキーな動きに翻弄され、リターンが全く返せません。
おかげで集中力を欠き、ミスが多すぎました。
ここも普段のプレイができていれば、もう少し競れたのですが・・・
◆4試合目◆6-4アップ
対戦相手がたまに練習していたペアだったせいでしょうか・・・
一番良いプレイができました。
直接試合で対戦したのは初めてでしたが、それまでの3試合とは
比較にならないぐらい、普段のプレイに近いプレイができました。
結果的には相手の痛恨の1球ともいえるミスも手伝ってかろうじて
初勝利をゲット。
この結果を自分なりに分析すると、第2シードと対戦した試合を
除いて、自分のメンタルの違いがプレイに影響してゲーム差が
開いてしまいました。
私たちのリーグは3位~5位が1勝3敗で並ぶ混戦だったことが
相性やその時の調子のちょっとした差である事を物語ってます。
まあ、もっとも、各々の対戦相手達も普段のテニスをできていたか
どうかを考えると、結果的に私が弱いって事に違いはありません。
単なる言い訳です。
シードとの試合以外は対戦相手に負けたというより、自分自身に
負けてるんですね。
その顕著な例が第4試合の練習経験のある仲間達との対戦ですが
勝てた試合は、試合中の気持ちや思考が全然違ってました。
ここに今後の私のレベルアップのヒント
が隠されています。
2年前に初めてこの年末の試合にピンチヒッターで参加した時は
今回以上に舞い上がっていたと記憶してますの、少しは成長した?
んでしょう。・・・うん・・・そう思うことにします。
いずれにせよ、上級者としてのメンタルと思考を身につけないと・・・
勝てる試合も勝てないですね~

。
こういう貴重な機会を与えてくれたテニスばかへの案内人①には
感謝!感謝!です。
期待に沿えなくて残念ですが、またピンチヒッターの出番が来たら
今度こそ頑張れるように精進しときま~す。

どうかひとつ・・・なが~いめでみて下さいね


どうぞ、A級テニスへの案内人として私をいざなって下さい


2008年もテニスばか健在で初打ちは明日の午後からです。


今年の最後の試合の結果は1勝4敗。
結論、かなり良い勉強になりました。
技術うんぬんの前に自分の気持ちの弱さと試合に臨む心構えが
てんでダメ男くんでした。
まずは、この試合は基本的に上級者(A級レベル)しかいない
という先入観から会場の独特の雰囲気に飲まれちゃいました。
----17チーム中、半数以上は草トーで頻繁に優勝するペアや
コーチ連中ですので、基本的に弱点はなく、それぞれタイプは
違いますが皆さん試合巧者です。
私の入ったリーグは第2シードペアの5チームリーグでした。
今、試合を冷静に振り返ってみた印象ですが・・・
◆初戦◆2-6ダウン
普段の実力を発揮できていたら、競った面白い試合を展開できる
相手だったと思います。
完全に場の雰囲気に飲まれ、自分のテニスを見失った結果です。
2-3からの第6ゲームのブレイクチャンスを逃したのが仇でした。
ここをブレイクできてれば、この試合も残りの試合も内容が違って
いたかもしれません。
そういう意味では、今日の全試合を左右する大切な試合でした。
◆2試合目◆1-6ダウン
第2シードとの対戦で次元の違うテニスを肌に感じる事ができ
とても良い経験になりました。
この試合は少し開き直りもあり、ちょっとだけ自分らしいプレイが
できましたが、それも唯一ブレイクした1ゲームだけで、あとは
全くダメでした。
◆3試合目◆1-6ダウン
相手のトリッキーな動きに翻弄され、リターンが全く返せません。
おかげで集中力を欠き、ミスが多すぎました。
ここも普段のプレイができていれば、もう少し競れたのですが・・・
◆4試合目◆6-4アップ
対戦相手がたまに練習していたペアだったせいでしょうか・・・
一番良いプレイができました。
直接試合で対戦したのは初めてでしたが、それまでの3試合とは
比較にならないぐらい、普段のプレイに近いプレイができました。
結果的には相手の痛恨の1球ともいえるミスも手伝ってかろうじて
初勝利をゲット。
この結果を自分なりに分析すると、第2シードと対戦した試合を
除いて、自分のメンタルの違いがプレイに影響してゲーム差が
開いてしまいました。
私たちのリーグは3位~5位が1勝3敗で並ぶ混戦だったことが
相性やその時の調子のちょっとした差である事を物語ってます。
まあ、もっとも、各々の対戦相手達も普段のテニスをできていたか
どうかを考えると、結果的に私が弱いって事に違いはありません。
単なる言い訳です。
シードとの試合以外は対戦相手に負けたというより、自分自身に
負けてるんですね。
その顕著な例が第4試合の練習経験のある仲間達との対戦ですが
勝てた試合は、試合中の気持ちや思考が全然違ってました。
ここに今後の私のレベルアップのヒント
2年前に初めてこの年末の試合にピンチヒッターで参加した時は
今回以上に舞い上がっていたと記憶してますの、少しは成長した?
んでしょう。・・・うん・・・そう思うことにします。
いずれにせよ、上級者としてのメンタルと思考を身につけないと・・・
勝てる試合も勝てないですね~
こういう貴重な機会を与えてくれたテニスばかへの案内人①には
感謝!感謝!です。
期待に沿えなくて残念ですが、またピンチヒッターの出番が来たら
今度こそ頑張れるように精進しときま~す。
どうかひとつ・・・なが~いめでみて下さいね
どうぞ、A級テニスへの案内人として私をいざなって下さい
2008年もテニスばか健在で初打ちは明日の午後からです。
2007年12月30日
☆★成長のバロメーター★☆
今日、私のテニスばかへの案内人①より昼頃に連絡がありまして
年末の選抜ダブルスの試合にピンチヒッターとして誘われました。
私の生活圏内の草トーでは優勝の常連ペアや・コーチレベルの
人達が集まるハイレベルな試合です。
誰でもエントリーできるものではなく、選ばれた人だけの試合。
何年か前に一度だけ、人数合わせのピンチヒッターで参加しして
レベル差を実感させられて凹んだ記憶が残ってます

。
2007年の最終日にテニスばかへの案内人①から思いがけず
ちょっと遅いクリスマスプレゼント?
を頂けましたので・・・
大袈裟ですが、今年の自分の集大成のつもりでチャレンジです。
明日の試合は
相手との勝負というよりは、自分のメンタルとの勝負です。
数年前のテニスレベルからの成長のバロメーターとなります。
精一杯楽しみ、貴重な経験を心身ともに深く刻みつけたい

と思います。
年末の選抜ダブルスの試合にピンチヒッターとして誘われました。
私の生活圏内の草トーでは優勝の常連ペアや・コーチレベルの
人達が集まるハイレベルな試合です。
誰でもエントリーできるものではなく、選ばれた人だけの試合。
何年か前に一度だけ、人数合わせのピンチヒッターで参加しして
レベル差を実感させられて凹んだ記憶が残ってます
2007年の最終日にテニスばかへの案内人①から思いがけず
ちょっと遅いクリスマスプレゼント?
大袈裟ですが、今年の自分の集大成のつもりでチャレンジです。
明日の試合は
相手との勝負というよりは、自分のメンタルとの勝負です。
数年前のテニスレベルからの成長のバロメーターとなります。
精一杯楽しみ、貴重な経験を心身ともに深く刻みつけたい
と思います。
2007年11月24日
◆上級者の品格◆
昨日の記事『◆緊張感と連帯感◆』で予告してましたが・・・
団体戦(1チーム3ペア)の2回戦の試合。
何となく疑問が残る試合でした。
対戦ペアの1人の名前は、良く試合結果等で名前を拝見する人
でしたので、自分のテニスがどれくらい通用するかチャレンジャー
としてワクワクして試合に臨みました

。
が・・・ゲームを左右する肝心なポイントでジャッジが


1-2で40-40の私のセカンドサーブ
1-4で40-40でのラリー中の相手ショットの切り返しロブ
セルフジャッジなので特に文句はいわずにそのまま流しましたが
どちらのショットも、周囲で観戦していた人達(数人)の話だと
オンラインどころかライン内にきちんと入っていたそうです。
セカンドサーブのポイントは一瞬コールが遅れた上にフォルトと
コールされ、わざわざその場所を指さす仕草までしてました。
この2つのポイントが、もしクリーンジャッジされてたら・・・
1-3のところが2-2、3-2のところが3-3となっていたはず。
そしたら、その後の試合内容は競った面白いものになったのに
と思うと残念でなりません。
チームとしての勝敗は、先の2チームがすでに負けていたので
この私達の試合は消化試合。
そんな試合に辛いジャッジをする必要があるのか?
普通に勝負し、お互いの力を出し合えば、それで良くないですか?
今日、その上級者を知る人に『こんな事があったけどどう思う?』
って聞いてみたら、その人も対戦した事があり、ラインジャッジで
揉めた経験があったらしい
。
しかも、それは消化試合ではない真剣勝負だったらしい。
それを聞いて『もともとそんな人だったんだぁ~

』
と
少し胸のモヤモヤが緩和されました。
でも・・・
上級者たるもの(それが上級レベルになればなるほど)人間性が
伴ってこその上級者と言えるのではないでしょうか?
『上級者の品格』ってあるんじゃないでしょうか?
まぁ、おかげでいいモチベーションを保つ為の動機づけには
なりましたし、次に対戦する時は競らない試合展開で勝てるように
なりたいと思います。
実際、相手サーブのブレイクポイントもありましたが、私のミス
で落としてますので、もしかしたら逆のスコアもありえました。
対戦した感じは、上手だとは思いましたが、もっと上手だと思う
人は沢山いますし、サーブのダブリやストロークミスが多かった
のが気になります。
消化試合だったので適当に手抜きだったのかもしれませんが
それならば、なおさらクリーンジャッジしてほしかったですね。
これを『反面教師』として、常にクリーンジャッジを心がけて
自分を騙さないで良いようにしたい思います。
ちょっと熱くなりすぎまして・・・
私のブログをご愛読

の皆様すみません・・・


ひきつづきご愛顧のほど、ヨロシクです。


団体戦(1チーム3ペア)の2回戦の試合。
何となく疑問が残る試合でした。
対戦ペアの1人の名前は、良く試合結果等で名前を拝見する人
でしたので、自分のテニスがどれくらい通用するかチャレンジャー
としてワクワクして試合に臨みました
が・・・ゲームを左右する肝心なポイントでジャッジが
セルフジャッジなので特に文句はいわずにそのまま流しましたが
どちらのショットも、周囲で観戦していた人達(数人)の話だと
オンラインどころかライン内にきちんと入っていたそうです。
セカンドサーブのポイントは一瞬コールが遅れた上にフォルトと
コールされ、わざわざその場所を指さす仕草までしてました。
この2つのポイントが、もしクリーンジャッジされてたら・・・
1-3のところが2-2、3-2のところが3-3となっていたはず。
そしたら、その後の試合内容は競った面白いものになったのに
と思うと残念でなりません。
チームとしての勝敗は、先の2チームがすでに負けていたので
この私達の試合は消化試合。
そんな試合に辛いジャッジをする必要があるのか?
普通に勝負し、お互いの力を出し合えば、それで良くないですか?
今日、その上級者を知る人に『こんな事があったけどどう思う?』
って聞いてみたら、その人も対戦した事があり、ラインジャッジで
揉めた経験があったらしい
しかも、それは消化試合ではない真剣勝負だったらしい。
それを聞いて『もともとそんな人だったんだぁ~
と
少し胸のモヤモヤが緩和されました。
でも・・・
上級者たるもの(それが上級レベルになればなるほど)人間性が
伴ってこその上級者と言えるのではないでしょうか?
『上級者の品格』ってあるんじゃないでしょうか?
まぁ、おかげでいいモチベーションを保つ為の動機づけには
なりましたし、次に対戦する時は競らない試合展開で勝てるように
なりたいと思います。
実際、相手サーブのブレイクポイントもありましたが、私のミス
で落としてますので、もしかしたら逆のスコアもありえました。
対戦した感じは、上手だとは思いましたが、もっと上手だと思う
人は沢山いますし、サーブのダブリやストロークミスが多かった
のが気になります。
消化試合だったので適当に手抜きだったのかもしれませんが
それならば、なおさらクリーンジャッジしてほしかったですね。
これを『反面教師』として、常にクリーンジャッジを心がけて
自分を騙さないで良いようにしたい思います。
ちょっと熱くなりすぎまして・・・
私のブログをご愛読
ひきつづきご愛顧のほど、ヨロシクです。
2007年11月23日
◆緊張感と連帯感◆
昨日の記事で書きましたが、団体戦に行ってきました。
3つのダブルスの結果で団体の勝敗が決まりますので、とても
責任重大で、プレッシャーのレベルは比較にはなりませんが
いわゆるデ杯のようなものでしょうね。
仲間同士の連帯感も生まれるので団体戦って楽しいと思います。
★1回戦★
私は初戦に出て、かろうじて7-5アップ
で責任を果たしました。
次のペアも勝利し、団体としての勝利決定
。
★2回戦★
相手はシードの団体で、これは私は3つ目の試合に出ました。
前の2ペアが残念ながら惜敗したので団体としては敗退決定。
なので私達ペアの試合は勝敗のストレスから開放されたゲーム
となりました。
対戦ペアの1人の名前は、良く試合結果等で名前を拝見する人
でしたので、自分のテニスがどれくらい通用するかチャレンジャー
としてワクワクして試合に臨みました

。
結果は40-40を全て落としたせいもあり、6-1ダウン
。
・・・
実力的に相手ペアが上手かったのは認めますが・・・私としては
少し疑問
が残る試合でいろいろ考えさせられました。
まぁ・・・それについては別の記事(次の記事)に書きます。
感想としては
団体戦の醍醐味・旧職場仲間との再会・相手ペアとの駆け引き等
いろんな経験ができて満足でした。
(欲を言えば、もう1試合ぐいはしたかったかな
)
今回の団体戦は出て良かったですねぇ~。
なので、次回からも是非参加させてもらおうと思いましたよ。
3つのダブルスの結果で団体の勝敗が決まりますので、とても
責任重大で、プレッシャーのレベルは比較にはなりませんが
いわゆるデ杯のようなものでしょうね。
仲間同士の連帯感も生まれるので団体戦って楽しいと思います。
★1回戦★
私は初戦に出て、かろうじて7-5アップ
次のペアも勝利し、団体としての勝利決定
★2回戦★
相手はシードの団体で、これは私は3つ目の試合に出ました。
前の2ペアが残念ながら惜敗したので団体としては敗退決定。
なので私達ペアの試合は勝敗のストレスから開放されたゲーム
となりました。
対戦ペアの1人の名前は、良く試合結果等で名前を拝見する人
でしたので、自分のテニスがどれくらい通用するかチャレンジャー
としてワクワクして試合に臨みました
結果は40-40を全て落としたせいもあり、6-1ダウン
・・・
実力的に相手ペアが上手かったのは認めますが・・・私としては
少し疑問
まぁ・・・それについては別の記事(次の記事)に書きます。
感想としては
団体戦の醍醐味・旧職場仲間との再会・相手ペアとの駆け引き等
いろんな経験ができて満足でした。
(欲を言えば、もう1試合ぐいはしたかったかな
今回の団体戦は出て良かったですねぇ~。
なので、次回からも是非参加させてもらおうと思いましたよ。
2007年11月22日
◆妙な緊張感が・・・◆
明日は団体戦。
1団体3ペア(男ダブ)の勝敗で決定するトーナメント戦です。
旧職場のテニス部の一員として参加しますが、このメンバーと
試合に出るのは初めてなので妙な緊張感とワクワク感があります。
草トー常連者ではない団体や参加者の可能性もありそうなので
とっても新鮮な試合ができそうだし、私と一緒に組むペアも
不明ですので、それも新鮮でワクワクしますね。
ある意味、草トーの試合に出始めた頃の感覚に近いかなぁ・・
最低2試合はできるようなので、精一杯頑張りたいと思います。
1団体3ペア(男ダブ)の勝敗で決定するトーナメント戦です。
旧職場のテニス部の一員として参加しますが、このメンバーと
試合に出るのは初めてなので妙な緊張感とワクワク感があります。
草トー常連者ではない団体や参加者の可能性もありそうなので
とっても新鮮な試合ができそうだし、私と一緒に組むペアも
不明ですので、それも新鮮でワクワクしますね。
ある意味、草トーの試合に出始めた頃の感覚に近いかなぁ・・
最低2試合はできるようなので、精一杯頑張りたいと思います。
2007年10月20日
◆対戦相手の戦略◆
おはようございます。
人づてに・・・
先週の草トーで対戦して私達に負けた相手ペアからの情報を
耳にする事ができました。
その情報とは
・対戦前に私達の打ち方等から判断した作戦
・対戦前の私と相方のテニスレベルの値踏み
・対戦後の反省
これらの情報って、とっても貴重だと思いませんか?
○初対戦の相手に対して、自分が相手に与える第一印象はどうか
(上手そうに見えるのか?下手そうに見えるのか?)
○どのような作戦で試合を進めていたのか?
(私達ペアの弱点を見破り、そこを突く作戦だったのかどうか
○試合の流れを左右したポイントがどこだったのか?
○試合を進める中で途中で作戦変更をしたのか?
○対戦後の敗因・勝因がどこにあったのか?等々・・・
そういった生の情報を聞くことができて、とっても意外な事も
判明しました。
あまり自覚してない事だったので、とても新鮮で今後の試合
での戦略立案に活かせます。


相手と仲良くなりすぎると正直な意見・印象を聞けないですし
相手も気を使ってマイナスな事は言わないですもんね。
なので、自分の事を客観的(第三者的)に判定した情報はとても
大切にしたいと思います。
その情報を教えてくれた人に感謝!感謝!

(この人は私以上のかなりのテニスばかですけどね
)
人づてに・・・
先週の草トーで対戦して私達に負けた相手ペアからの情報を
耳にする事ができました。
その情報とは
・対戦前に私達の打ち方等から判断した作戦
・対戦前の私と相方のテニスレベルの値踏み
・対戦後の反省
これらの情報って、とっても貴重だと思いませんか?
○初対戦の相手に対して、自分が相手に与える第一印象はどうか
(上手そうに見えるのか?下手そうに見えるのか?)
○どのような作戦で試合を進めていたのか?
(私達ペアの弱点を見破り、そこを突く作戦だったのかどうか
○試合の流れを左右したポイントがどこだったのか?
○試合を進める中で途中で作戦変更をしたのか?
○対戦後の敗因・勝因がどこにあったのか?等々・・・
そういった生の情報を聞くことができて、とっても意外な事も
判明しました。
あまり自覚してない事だったので、とても新鮮で今後の試合
での戦略立案に活かせます。
相手と仲良くなりすぎると正直な意見・印象を聞けないですし
相手も気を使ってマイナスな事は言わないですもんね。
なので、自分の事を客観的(第三者的)に判定した情報はとても
大切にしたいと思います。
その情報を教えてくれた人に感謝!感謝!
(この人は私以上のかなりのテニスばかですけどね
2007年10月15日
◆主導権を握れず・・・◆
昨日は草トーでした。
男ダブ3チームのリーグ戦で1位だけが決勝トーナメント進出。
対戦相手は私よりもひと回り以上だと思われるペア2チーム。
私達は3チーム目でしたので、最初は他の2チームの試合。
じっくり観察してみました。
どちらのチームも守り主体で相手のミスを誘うテニス。
あまりコースをついたり、ハードヒットもなく、黙々と返球する
タイプでミスが極端に少ない感じでした。
◆1チーム目は
サーブから3球目にはロブをあげて相手にスマッシュさせ
それを拾いまくりスマッシュミスを誘うのがパターン。
スマッシュを4~5球連続してロブ返球ですから・・・。
◆2チーム目は
即座にネットに詰めてボレーに持ち込み、しかもベタ詰め。
決して攻撃的なボレーではないが、どんな球でも食らいつき
粘るタイプ。
私のペアのストロークを8~10球ボレー返球するしぶとさ。
私達のチームにとっては、最もやりにくい天敵タイプでした。
結果は、1試合目は戦略が見事的中、2試合目は戦略が空回り。
3チームとも1勝1敗の混戦となり、1位抜けできませんでした。
勝敗のカギは、先に自分達のプレイスタイルに相手を引き込み
主導権を握る事だとあらためて痛感しました。
負けた試合は明らかに相手のペースに飲み込まれた為です。
2試合目の反省としては・・・
試合序盤の相手サーブ時にハードヒットしてパワーとスピードを
意識させ、試合中盤でロブ主体に切り替えれば良かったかなぁ。
事前に試合を観察し、ベタ詰めするとわかっていた事もあり、
ポジションを下げる意味で序盤にいきなりロブ主体にしたのが
失敗でした。
ハードヒットがあってのロブなのに・・・
今回の試合も良い勉強になりました。


この手の相手に確実に勝てる技術とメンタルを備え、ワンランク
上がりたいですね。
男ダブ3チームのリーグ戦で1位だけが決勝トーナメント進出。
対戦相手は私よりもひと回り以上だと思われるペア2チーム。
私達は3チーム目でしたので、最初は他の2チームの試合。
じっくり観察してみました。
どちらのチームも守り主体で相手のミスを誘うテニス。
あまりコースをついたり、ハードヒットもなく、黙々と返球する
タイプでミスが極端に少ない感じでした。
◆1チーム目は
サーブから3球目にはロブをあげて相手にスマッシュさせ
それを拾いまくりスマッシュミスを誘うのがパターン。
スマッシュを4~5球連続してロブ返球ですから・・・。
◆2チーム目は
即座にネットに詰めてボレーに持ち込み、しかもベタ詰め。
決して攻撃的なボレーではないが、どんな球でも食らいつき
粘るタイプ。
私のペアのストロークを8~10球ボレー返球するしぶとさ。
私達のチームにとっては、最もやりにくい天敵タイプでした。
結果は、1試合目は戦略が見事的中、2試合目は戦略が空回り。
3チームとも1勝1敗の混戦となり、1位抜けできませんでした。
勝敗のカギは、先に自分達のプレイスタイルに相手を引き込み
主導権を握る事だとあらためて痛感しました。
負けた試合は明らかに相手のペースに飲み込まれた為です。
2試合目の反省としては・・・
試合序盤の相手サーブ時にハードヒットしてパワーとスピードを
意識させ、試合中盤でロブ主体に切り替えれば良かったかなぁ。
事前に試合を観察し、ベタ詰めするとわかっていた事もあり、
ポジションを下げる意味で序盤にいきなりロブ主体にしたのが
失敗でした。
ハードヒットがあってのロブなのに・・・
今回の試合も良い勉強になりました。
この手の相手に確実に勝てる技術とメンタルを備え、ワンランク
上がりたいですね。
2007年09月24日
◆草トーの参加賞って微妙・・・◆
昨日参加した草トー(男ダブ)はエントリー代は1人2,000円で
最低で3試合でき、しかも弁当付き(ほか弁のデミハンバーグ)。
その他、柿と野菜ジュースが参加賞。
これって、かなり割安だと思いませんか???
草トーのエントリー代は大体2,500~3,500円程度だと思いますが
参加賞って靴下やボールやグリップテープ等が多く、デザインが
気に入れば良いんですが、結構ぎりぎりセーフぐらいのもので
結局使わずにタンスのこやしとなってたりしまませんか?
それよりもエントリー代を少しでも安くして、弁当付きにしたり
温泉券付き等の方が嬉しいと思うのは私だけかなぁ??
最近、草トー情報を見る時は・・・
弁当・温泉の文字をつい探しちゃいます。。。

最低で3試合でき、しかも弁当付き(ほか弁のデミハンバーグ)。
その他、柿と野菜ジュースが参加賞。
これって、かなり割安だと思いませんか???
草トーのエントリー代は大体2,500~3,500円程度だと思いますが
参加賞って靴下やボールやグリップテープ等が多く、デザインが
気に入れば良いんですが、結構ぎりぎりセーフぐらいのもので
結局使わずにタンスのこやしとなってたりしまませんか?
それよりもエントリー代を少しでも安くして、弁当付きにしたり
温泉券付き等の方が嬉しいと思うのは私だけかなぁ??
最近、草トー情報を見る時は・・・
弁当・温泉の文字をつい探しちゃいます。。。
2007年09月24日
◆無言の教え◆
過去の記事(◆サービスとリターン◆)に書きましたが・・・
9月2日の男子4人の団体戦以降、それぞれのペアで弱点強化の
練習を個別にしていました。
いつも日曜の朝練習していたメンバーですが、諸事情で昨日まで
一緒に練習ができず、それぞれのペアで別々に練習。
3週間ぶりとなる昨日、男ダブの草トー会場で会いました。
いや~、仲間の成長に驚きました!!
『サーブとリターンの強化』
という目的に対し、見事に3週間でその糸口を開眼してました。
①サーブは試打ラケのおかげ?なのかスピードとキレがアップ
②リターンはライジングリターンを習得
まあ、①は副産物的な内容ですが、②はペアを組んでいる相方と
話し合い、試行錯誤して強化練習に取り組んでいたそうです。
相手のサーブの瞬間、後ろから前へ一歩踏み込み、ボールの
上がりっぱなをコンパクトなテイクバックでひっぱたきます。
1テンポ(もしくは半テンポ)早く返球される為、ボレーや
ポーチが明らかに遅れ気味でチャンスボールが浮いてくるか
処理できずにリターンエース連発。
フォアサイドの彼は、もともとストロークの安定度はとても高く
甘い球はライジングで打ち込んでまして、ライジングリターンの
下地は持ってました。
が・・・
この短期間で、この最高の武器を手に入れるとは、あっぱれです。
最も身近に長所・短所を体感してきている相方のアドバイス程
貴重なものはありませんが、それを話合い、短期間できっかけを
掴んでくるなんて凄いですよね~。
私的にはこの2人の関係は理想的なダブルスだと思ってます。
お互いを尊重しあい、短所を補完・長所を伸ばす事に視点を置き
反省と弱点強化を繰り返す姿勢に『無言の教え』を頂いてます。
昨日の試合後も、近くの温泉へ行き、試合の疲れを十分癒しつつ
露天風呂で絶景を眺めながら試合の反省会をしてました。
そう・・・
まさに アドバイスではなく 『無言の教え』
テニスで教わる事はコーチからばかりじゃないんだよな~って
つくづく思います。



9月2日の男子4人の団体戦以降、それぞれのペアで弱点強化の
練習を個別にしていました。
いつも日曜の朝練習していたメンバーですが、諸事情で昨日まで
一緒に練習ができず、それぞれのペアで別々に練習。
3週間ぶりとなる昨日、男ダブの草トー会場で会いました。
いや~、仲間の成長に驚きました!!
『サーブとリターンの強化』
という目的に対し、見事に3週間でその糸口を開眼してました。
①サーブは試打ラケのおかげ?なのかスピードとキレがアップ
②リターンはライジングリターンを習得
まあ、①は副産物的な内容ですが、②はペアを組んでいる相方と
話し合い、試行錯誤して強化練習に取り組んでいたそうです。
相手のサーブの瞬間、後ろから前へ一歩踏み込み、ボールの
上がりっぱなをコンパクトなテイクバックでひっぱたきます。
1テンポ(もしくは半テンポ)早く返球される為、ボレーや
ポーチが明らかに遅れ気味でチャンスボールが浮いてくるか
処理できずにリターンエース連発。
フォアサイドの彼は、もともとストロークの安定度はとても高く
甘い球はライジングで打ち込んでまして、ライジングリターンの
下地は持ってました。
が・・・
この短期間で、この最高の武器を手に入れるとは、あっぱれです。
最も身近に長所・短所を体感してきている相方のアドバイス程
貴重なものはありませんが、それを話合い、短期間できっかけを
掴んでくるなんて凄いですよね~。
私的にはこの2人の関係は理想的なダブルスだと思ってます。
お互いを尊重しあい、短所を補完・長所を伸ばす事に視点を置き
反省と弱点強化を繰り返す姿勢に『無言の教え』を頂いてます。
昨日の試合後も、近くの温泉へ行き、試合の疲れを十分癒しつつ
露天風呂で絶景を眺めながら試合の反省会をしてました。
そう・・・
まさに アドバイスではなく 『無言の教え』
テニスで教わる事はコーチからばかりじゃないんだよな~って
つくづく思います。
2007年09月03日
◆サービスとリターン◆
団体戦って面白いですね。
昨日は男子4人の男ダブ団体戦で・・・
ゲーム形式は
予選リーグ(4団体)が4ゲーム毎のリレー方式。
8ゲームを先取した方が勝ちというもの。
本戦トーナメントが男ダブ2試合で1勝1敗時のみタイブレーク。
予選のこの方式はとてもサービスゲームが大切で、緊張感が生まれ
自分のサービスゲームをキープしないと、次のペアへ影響します。
つまり、序盤から相手のサービスをブレイクしようとするから
結構早い段階から仕掛けられプレッシャーをかけられます。
次のペアへバトンタッチするスコアによって、団体戦の雰囲気を
いやでも意識させられます。
4-0で渡すか0-4で渡すかはとても大きな差ですから・・・
せめて2-2で折り返したいと頑張ります。
昔は、この方式はとぉ~ってもイヤでたまらなかったんですが
これが団体戦の醍醐味なんです。
先に出たら
『4-0で折り返してバトンを渡してやる!』と頑張るし
0-4でバトンを渡されたら
『なんとか持ち直して4-4迄戻すぞ!』という気持ちになります。
かなりモチベーションアップの効果ありだと思います。
連帯感も生まれ、みんなで勝つぞ!という雰囲気を共有できます。
この方式の団体戦に参加するといつも思います。
『テニスの始まりはサービスとリターン』なんだ。って。
そんなに重要なスキルのはずなのに、普段の練習はというと
サーブとリターンの練習はかなり少ないんですよね~。
2時間みっちりサーブとリターンに絞った練習メニューを
やってみようかなぁ


昨日は男子4人の男ダブ団体戦で・・・
ゲーム形式は
予選リーグ(4団体)が4ゲーム毎のリレー方式。
8ゲームを先取した方が勝ちというもの。
本戦トーナメントが男ダブ2試合で1勝1敗時のみタイブレーク。
予選のこの方式はとてもサービスゲームが大切で、緊張感が生まれ
自分のサービスゲームをキープしないと、次のペアへ影響します。
つまり、序盤から相手のサービスをブレイクしようとするから
結構早い段階から仕掛けられプレッシャーをかけられます。
次のペアへバトンタッチするスコアによって、団体戦の雰囲気を
いやでも意識させられます。
4-0で渡すか0-4で渡すかはとても大きな差ですから・・・
せめて2-2で折り返したいと頑張ります。
昔は、この方式はとぉ~ってもイヤでたまらなかったんですが
これが団体戦の醍醐味なんです。
先に出たら
『4-0で折り返してバトンを渡してやる!』と頑張るし
0-4でバトンを渡されたら
『なんとか持ち直して4-4迄戻すぞ!』という気持ちになります。
かなりモチベーションアップの効果ありだと思います。
連帯感も生まれ、みんなで勝つぞ!という雰囲気を共有できます。
この方式の団体戦に参加するといつも思います。
『テニスの始まりはサービスとリターン』なんだ。って。
そんなに重要なスキルのはずなのに、普段の練習はというと
サーブとリターンの練習はかなり少ないんですよね~。
2時間みっちりサーブとリターンに絞った練習メニューを
やってみようかなぁ
2007年08月21日
◆草トーから学んだ事①◆
昨日は草トーの試合でした。
試合の中でいろいろと実りのある経験をさせてもらいました。
(まさに天国と地獄かも・・・)
A・B・Cの3チームの予選リーグ(6ゲーム先取ノンアド)
①A(私) vs B
②B vs C
③C vs A(私)
の順で順位を決定し、順位別トーナメントでした。
◆①試合目◆
試合序盤で相手ペアの能力の見極めをして、攻め方の方針を決定。
後半は終始私達のペースでゲームを支配する事に成功し勝利。
大筋思惑通りに試合を展開できました。
相手ペアの特徴としては
・フォア側の人はバックハンドのストロークとボレーが弱い
・バック側の人はオールラウンダーで目立つ弱点なし。
フォア側の人は最初のサーブ練習4球でバックハンドの特徴が
掴めましたので攻略ポイントを1つゲット。
バック側の人の攻略を試合序盤のサービスゲームで探りました。
フォアのリターン:超強力でスーパーリターン。
バックのリターン:威力はないが両手打ちで安定。
という訳で、フォアへ配球しない事でエース級のリターンを封じる
という方針で試合を進めていきました。
さらに・・・
相手のサービスゲームでも、相手のバックハンドへボールを集め
前後の揺さぶりとロブやロブボレーを有効に使いブレーク。
3-2リードとなり、私達のサービスゲーム。
『一発リターンエースを狙いバカ打ちしてくるかも・・・』
と話していたら、予想的中。
バックアウトやコースアウトが続き、気分が楽になりました。
さらに、バック側の人にフォア側の人の弱点をフォローさせる
ように無理すれば取れそうなセンターの微妙な位置に配球。
全ての仕掛けが思惑通りに進み、以降のゲームをすべて連取して
結果は 6-2。
初戦としては申し分ないスタートでした。
(計算通りにいった試合って、結構、細かく記憶に残ってます。)
そして・・・
2試合目の罠、3試合目の悪夢へと続くのです。
(まあ、この経験が貴重な財産となるんですけどね)
つづく
試合の中でいろいろと実りのある経験をさせてもらいました。
(まさに天国と地獄かも・・・)
A・B・Cの3チームの予選リーグ(6ゲーム先取ノンアド)
①A(私) vs B
②B vs C
③C vs A(私)
の順で順位を決定し、順位別トーナメントでした。
◆①試合目◆
試合序盤で相手ペアの能力の見極めをして、攻め方の方針を決定。
後半は終始私達のペースでゲームを支配する事に成功し勝利。
大筋思惑通りに試合を展開できました。
相手ペアの特徴としては
・フォア側の人はバックハンドのストロークとボレーが弱い
・バック側の人はオールラウンダーで目立つ弱点なし。
フォア側の人は最初のサーブ練習4球でバックハンドの特徴が
掴めましたので攻略ポイントを1つゲット。
バック側の人の攻略を試合序盤のサービスゲームで探りました。
フォアのリターン:超強力でスーパーリターン。
バックのリターン:威力はないが両手打ちで安定。
という訳で、フォアへ配球しない事でエース級のリターンを封じる
という方針で試合を進めていきました。
さらに・・・
相手のサービスゲームでも、相手のバックハンドへボールを集め
前後の揺さぶりとロブやロブボレーを有効に使いブレーク。
3-2リードとなり、私達のサービスゲーム。
『一発リターンエースを狙いバカ打ちしてくるかも・・・』
と話していたら、予想的中。
バックアウトやコースアウトが続き、気分が楽になりました。
さらに、バック側の人にフォア側の人の弱点をフォローさせる
ように無理すれば取れそうなセンターの微妙な位置に配球。
全ての仕掛けが思惑通りに進み、以降のゲームをすべて連取して
結果は 6-2。
初戦としては申し分ないスタートでした。
(計算通りにいった試合って、結構、細かく記憶に残ってます。)
そして・・・
2試合目の罠、3試合目の悪夢へと続くのです。
(まあ、この経験が貴重な財産となるんですけどね)
2007年08月08日
◆緊張は伝わるんですね◆
先日の団体戦の時の話のつづきですが・・・
変則の4チームリーグ(2チーム対戦)を1勝1敗で上位の
トーナメントに入ったのですが、ここでも女子ダブは楽勝で
男ダブは負け。(敗因は私のサービスゲームのひどさ)
1勝1敗でミックスタイブレークとなりました。
私のチーム(4人)の中では、抜群の安定性と試合勘をもつ
女性と私の相方(サウスポー)を出したかったのですが、
相方も自信がない様子で、結局、私が出ました。
開き直ってのタイブレークスタート。
序盤は3-0リードで良いスタートだったのですが、相手も強者。
かなり試合はもつれ、6-7、8-7、8-9、10-9とシーソーゲーム。
結局、私の力不足で負けたといってもいいでしょう。
この試合がタイミング的に結構みんなが観ていまして・・・
結果的に格好悪いところをみんなに披露してしまいました。
試合後に聞いたのですが、私の緊張?が観ているみんなにも
伝わったようで、かなりドキドキしながら観てたらしい。
緊張って観ている人にも伝わるんですねぇ~。
観客に観られてると嬉しくて頑張るタイプのはずだったけど、
この時のタイブレはあまり記憶がなく、どんな気持ちや考えで
プレイをしていたか思い出せないんです。
この感覚が緊張なんでしょうかねぇ~。
いつもは、相手のプレイの分析や、次はこれを試そう等の戦略
を考えて配球や緩急をつけていくのに、その思考した記憶が
残ってません。
(断片的には自分とペアの女性の良いプレイを記憶してます。)
自分のプレイで記憶に残ってるのはこの4つだけかな。
・相手男性のバックにファーストサーブが入りエース。
・勝利を導く大事なポイントで、セカンドサーブが大ホームラン
・相手のアングルショットを切り返してエース
・ファーストボレーをわざと浅めに打ち、相手は動けずエース。
ある意味、発見でした。ほんと貴重な経験をしました。
この経験はとても身になったと信じてます。
もう一度、同じメンバーで同じ相手と対戦したい!!
と強く思いました。

変則の4チームリーグ(2チーム対戦)を1勝1敗で上位の
トーナメントに入ったのですが、ここでも女子ダブは楽勝で
男ダブは負け。(敗因は私のサービスゲームのひどさ)
1勝1敗でミックスタイブレークとなりました。
私のチーム(4人)の中では、抜群の安定性と試合勘をもつ
女性と私の相方(サウスポー)を出したかったのですが、
相方も自信がない様子で、結局、私が出ました。
開き直ってのタイブレークスタート。
序盤は3-0リードで良いスタートだったのですが、相手も強者。
かなり試合はもつれ、6-7、8-7、8-9、10-9とシーソーゲーム。
結局、私の力不足で負けたといってもいいでしょう。
この試合がタイミング的に結構みんなが観ていまして・・・
結果的に格好悪いところをみんなに披露してしまいました。
試合後に聞いたのですが、私の緊張?が観ているみんなにも
伝わったようで、かなりドキドキしながら観てたらしい。
緊張って観ている人にも伝わるんですねぇ~。
観客に観られてると嬉しくて頑張るタイプのはずだったけど、
この時のタイブレはあまり記憶がなく、どんな気持ちや考えで
プレイをしていたか思い出せないんです。
この感覚が緊張なんでしょうかねぇ~。
いつもは、相手のプレイの分析や、次はこれを試そう等の戦略
を考えて配球や緩急をつけていくのに、その思考した記憶が
残ってません。
(断片的には自分とペアの女性の良いプレイを記憶してます。)
自分のプレイで記憶に残ってるのはこの4つだけかな。
・相手男性のバックにファーストサーブが入りエース。
・勝利を導く大事なポイントで、セカンドサーブが大ホームラン
・相手のアングルショットを切り返してエース
・ファーストボレーをわざと浅めに打ち、相手は動けずエース。
ある意味、発見でした。ほんと貴重な経験をしました。
この経験はとても身になったと信じてます。
もう一度、同じメンバーで同じ相手と対戦したい!!
と強く思いました。
2007年08月07日
◆さ、サーブが・・・はいらん・・・◆
日曜の草トーで~
サーブが入らず苦しんだのは~
どこのどいつだぁ~・・・・・・・・・・・あたしだよ!!

にしおかすみこ調で始まりましたが


私のこれまでのテニスライフ(試合練習や草トー通じて)でも
ここまでサーブに苦しんだ経験はありません。
イップスってわけではなく、なぜか入らないんです。
ファーストはもちろんのことですが、セカンドも入らず
バックアウトやネットを連発。
4連続ダブリはありませんでしたが、3連続ダブリを経験。
何もせずに相手に
0-40ハンデを与えるなんで・・・勝てるわけないですよねぇ~。
理由は、今でもわかりませんねぇ~。
ただ・・・今回の試合エントリー者の全体を客観的に見渡して
私たちのチームは
女ダブのレベルはどう見てもNo1
男ダブは頑張ればベスト4ぐらいはいけるかも・・・
という感じでした。
団体戦なので、負ける時は、女ダブで1勝、男ダブで1敗
ミックスのタイブレ勝負で負けるってパターンになります。
(女ダブの負ける確率は低い状況)
そういう状況でのプレッシャーだったのか?
う~ん。わかりません。
もう少し、その時の自己分析が必要ですねぇ~。
ただ、こういう試合でもミスを少なく、確率重視なプレイが
できるように自分をコントロールする事の大切さを学びました。
一緒に組んだ女ダブの仲間にはとっても悪い事をしましたが
良い経験を積ませてもらいましたので感謝です。
女ダブを応援していて強さの秘密も学ぶ事ができました。
やっぱ、サーブとリターンが何より重要

サーブとリターンの確率アップを目指し重点的に練習しよう!!
練習の時はサーブもリターンも普通なので、要するにメンタル。
今回のようなA級メンバーの中での試合経験を沢山こなして
同じような経験を積む以外にメンタル強化の方法はありません。
頑張るぞ!!!!



サーブが入らず苦しんだのは~
どこのどいつだぁ~・・・・・・・・・・・あたしだよ!!
にしおかすみこ調で始まりましたが
私のこれまでのテニスライフ(試合練習や草トー通じて)でも
ここまでサーブに苦しんだ経験はありません。
イップスってわけではなく、なぜか入らないんです。
ファーストはもちろんのことですが、セカンドも入らず
バックアウトやネットを連発。
4連続ダブリはありませんでしたが、3連続ダブリを経験。
何もせずに相手に
0-40ハンデを与えるなんで・・・勝てるわけないですよねぇ~。
理由は、今でもわかりませんねぇ~。
ただ・・・今回の試合エントリー者の全体を客観的に見渡して
私たちのチームは
という感じでした。
団体戦なので、負ける時は、女ダブで1勝、男ダブで1敗
ミックスのタイブレ勝負で負けるってパターンになります。
(女ダブの負ける確率は低い状況)
そういう状況でのプレッシャーだったのか?
う~ん。わかりません。
もう少し、その時の自己分析が必要ですねぇ~。
ただ、こういう試合でもミスを少なく、確率重視なプレイが
できるように自分をコントロールする事の大切さを学びました。
一緒に組んだ女ダブの仲間にはとっても悪い事をしましたが
良い経験を積ませてもらいましたので感謝です。
女ダブを応援していて強さの秘密も学ぶ事ができました。
やっぱ、サーブとリターンが何より重要
サーブとリターンの確率アップを目指し重点的に練習しよう!!
練習の時はサーブもリターンも普通なので、要するにメンタル。
今回のようなA級メンバーの中での試合経験を沢山こなして
同じような経験を積む以外にメンタル強化の方法はありません。
頑張るぞ!!!!
2007年08月05日
◆集中砲火間違いなし!◆
今日は久しぶりに草トーの試合で~す。
男子ダブルス・女子ダブルスの団体戦。
いつもと違うのは、当初予定していたメンバーから変更となり
ピンチヒッターを探してたところ・・・
思いがけず豪華メンバーになってしまいました。
私の知り合いの中でも過去最強の強者達
でしょう!!
(男子ダブルスの相方、女子ダブルスのペアとも)
う~ん・・・
もし、自分が対戦相手の立場だったら、私を狙うなぁ~。
多分、きっと。


集中砲火
を浴びること間違いなし!の試合

でも、自分の役割をしっかり理解し、気持ちで負けないように!
考えようによっては、自分のでき次第で最高の結果を出せる
確率が高いって事ですからね。
背伸びせず、自分にできる事をやり尽くします。
エンジョイテニスも忘れずに!


男子ダブルス・女子ダブルスの団体戦。
いつもと違うのは、当初予定していたメンバーから変更となり
ピンチヒッターを探してたところ・・・
思いがけず豪華メンバーになってしまいました。
私の知り合いの中でも過去最強の強者達
(男子ダブルスの相方、女子ダブルスのペアとも)
う~ん・・・
もし、自分が対戦相手の立場だったら、私を狙うなぁ~。
多分、きっと。
集中砲火
でも、自分の役割をしっかり理解し、気持ちで負けないように!
考えようによっては、自分のでき次第で最高の結果を出せる
確率が高いって事ですからね。
背伸びせず、自分にできる事をやり尽くします。
エンジョイテニスも忘れずに!


