2007年10月02日
◆記憶に残りますね~◆
今日のAIGの試合を見て、去年の 鈴木貴男 VS フェデラー
の記憶が甦ってきました。
鈴木貴男 VS ベンジャミン・ベッカー
良い試合でしたねぇ~。
それにしても・・・
鈴木選手のプレイは、いつも記憶に残ると思いませんか?。
今では希有のサーブ&ボレーヤー。
しかもリターンダッシュも試み、相手にプレッシャーを与える。
サーブもボレーの読みも素晴らしいものがあります。
何気なくホントに事もなげにこなすバックのハイボレーや
ロブをカットしてのジャンピングスマッシュ。
相手のパスを読み、コースを塞いでミスを誘ったり・・・
彼のテニスのプレイスタイルは確立されていて、円熟味を感じ
1球1球の勝負が観客を惹きつけます。
こういう瞬時の判断でのガチンコ勝負が、彼のテニスの魅力。
少しでも永く彼の試合を見たいと思うのは私だけではないはず。
思わず、去年のスリチャパン戦やフェデラー戦の録画DVDを
引っぱり出してるのは~、どこのどいつだぁ~ぃ・・・・
・
・
・
私だよ


の記憶が甦ってきました。
鈴木貴男 VS ベンジャミン・ベッカー
良い試合でしたねぇ~。
それにしても・・・
鈴木選手のプレイは、いつも記憶に残ると思いませんか?。
今では希有のサーブ&ボレーヤー。
しかもリターンダッシュも試み、相手にプレッシャーを与える。
サーブもボレーの読みも素晴らしいものがあります。
何気なくホントに事もなげにこなすバックのハイボレーや
ロブをカットしてのジャンピングスマッシュ。
相手のパスを読み、コースを塞いでミスを誘ったり・・・
彼のテニスのプレイスタイルは確立されていて、円熟味を感じ
1球1球の勝負が観客を惹きつけます。
こういう瞬時の判断でのガチンコ勝負が、彼のテニスの魅力。
少しでも永く彼の試合を見たいと思うのは私だけではないはず。
思わず、去年のスリチャパン戦やフェデラー戦の録画DVDを
引っぱり出してるのは~、どこのどいつだぁ~ぃ・・・・
・
・
・
私だよ
2007年10月02日
◆GAORAで錦織くん◆
先程、今日のAIGオープンを見ました。(GAORAの録画)
今年は残念ながら、TV観戦のみです。
GAORAさまさまのおかげで、待望の錦織選手のプレイ
初めて見ることができました。
普通に100位レベルの試合運びとプレイの質感を感じました。
フォアの一発はかなり強烈。
フェデラーやナダルのヒッティングパートナーに指名される
のも頷けます。
特徴的な一撃必殺のショットを持ってないと上位ランクには
なかなか残れませんからね。
バックのスライスの織り交ぜ方やスライス自体もトッププロの
それと遜色ないと思いました。
サーブ&ボレーも淡々と普通にきめちゃいましたしねぇ。
結果的には負けてしまいましたが、テニスセンスと能力の高さ
それに引き出しの多さが垣間見え、来年が楽しみです。
勝てる試合だっただけに・・・1セット目のタイブレが残念。
まあ、フェデラーだって、才能は早くから噂されてたのに結果
を出す迄にはそれなりに苦労してきた訳ですからね。
このまま、怪我なく成長して日本のエースとなってくれる事を
祈ります。

日本の男子テニス界は明るい



今年は残念ながら、TV観戦のみです。
GAORAさまさまのおかげで、待望の錦織選手のプレイ
初めて見ることができました。
普通に100位レベルの試合運びとプレイの質感を感じました。
フォアの一発はかなり強烈。
フェデラーやナダルのヒッティングパートナーに指名される
のも頷けます。
特徴的な一撃必殺のショットを持ってないと上位ランクには
なかなか残れませんからね。
バックのスライスの織り交ぜ方やスライス自体もトッププロの
それと遜色ないと思いました。
サーブ&ボレーも淡々と普通にきめちゃいましたしねぇ。
結果的には負けてしまいましたが、テニスセンスと能力の高さ
それに引き出しの多さが垣間見え、来年が楽しみです。
勝てる試合だっただけに・・・1セット目のタイブレが残念。
まあ、フェデラーだって、才能は早くから噂されてたのに結果
を出す迄にはそれなりに苦労してきた訳ですからね。
このまま、怪我なく成長して日本のエースとなってくれる事を
祈ります。
日本の男子テニス界は明るい
2006年10月17日
★フェイクのトス?★
今日はAIGオープンのフェデラーのサーブ画像です。
テニスジャーナルの11月号30ページに紹介されてましたが・・・
フェデラーのサーブは球種とコースがわかりにくい。
同じトス位置でフラット、スライス、スピンを打ちわけだけなら
サンプラスがそうだったという話を聞いたことがありますが、
さらにフェイクのトス位置でも同じ事ができるという器用さ。
つまりは、相手の読み、タイミングを外す技術が優れてるんでしょう・・・
私たちが同じようにタイミングを外そうとしても、おそらく自分の
サーブのタイミングも外れて、ダブりの山となりそう


フェイクのトスの練習・・・してみるぅ












テニスジャーナルの11月号30ページに紹介されてましたが・・・
フェデラーのサーブは球種とコースがわかりにくい。
同じトス位置でフラット、スライス、スピンを打ちわけだけなら
サンプラスがそうだったという話を聞いたことがありますが、
さらにフェイクのトス位置でも同じ事ができるという器用さ。
つまりは、相手の読み、タイミングを外す技術が優れてるんでしょう・・・
私たちが同じようにタイミングを外そうとしても、おそらく自分の
サーブのタイミングも外れて、ダブりの山となりそう
フェイクのトスの練習・・・してみるぅ










2006年10月16日
★脱力とキレがポイント★
AIGオープンでのフェデラーの画像です。
何度見てもかっこいい!!









フェデラーのプレイを見ていて、いつも思うのは・・・
脱力とキレ
ですネ!
脱力した状態でラク~に振って、しなりとキレが抜群
イメージトレーニングしよっと
何度見てもかっこいい!!






フェデラーのプレイを見ていて、いつも思うのは・・・
脱力した状態でラク~に振って、しなりとキレが抜群
イメージトレーニングしよっと
2006年10月15日
★貴男's ネットプレー★
AIGオープンでの鈴木貴男選手のネットプレーの画像です。
日本一、いや世界一かも?の
ネットプレー
をご堪能ください
スピード感、臨場感が伝わってきませんか










私の『テニスばか』への案内人③のおかげで・・・
いろいろ画像をゲットできました。
感謝!感謝!です。また、時間を見つけて行きましょう




日本一、いや世界一かも?の
スピード感、臨場感が伝わってきませんか









私の『テニスばか』への案内人③のおかげで・・・
いろいろ画像をゲットできました。
感謝!感謝!です。また、時間を見つけて行きましょう
2006年10月14日
★シュトラーのラケット★
AIGオープンに一緒に行った、私の『<テニスばか』への案内人③も
沢山の写真を撮ってきてまして、それと合わせた中からセレクトして
画像をアップしていきます。




こんなのどおですか?


レイナー・シュトラーが折ったラケット(ヘッドFPプレステージ)
ラケット折りではサフィンが有名ですよね・・・。
サフィンがAIGに来たら

何本折るか予想クイズ~

なんでのも面白いかもしれませんネ


沢山の写真を撮ってきてまして、それと合わせた中からセレクトして
画像をアップしていきます。
こんなのどおですか?


レイナー・シュトラーが折ったラケット(ヘッドFPプレステージ)
ラケット折りではサフィンが有名ですよね・・・。
サフィンがAIGに来たら
なんでのも面白いかもしれませんネ
2006年10月14日
★AIGベストマッチ★
10月6日(金) CS席 東D7列1番
ロジャーフェデラー(1)
鈴木貴男(1078)
○ 4-6, 7-5, 7-6(3) ×


AIGの試合の中でも間違いなくベストゲームだと思う試合。
フェデラーの華麗なプレイに鈴木貴男のサーブアンドボレー。
まさにドリームマッチ!!
鈴木選手にとっては、夢のような復活劇だった事でしょうネ!
日ハム(野球)といい、鈴木選手の活躍といい・・・
今年は北海道がキーワードだとおもいませんか?。
生観戦+NHKハイビジョンでの放送で再度見ることができたので
とっても記憶に残るし、TVも新鮮だった。
鈴木選手のサーブとボレーの質の高さ、スライスの切れも抜群で
けっしてフェデラーに負けてなかったので、感激・興奮。
鈴木選手は観客を巻き込んでプレイしていくタイプで、熱さが
伝わってくる試合運びでスリリングな感じ。
いうなれば、女子バレーのような手に汗を握るプレイをしてくれる。
こんな試合は滅多に遭遇しないと思うし、フェデラーを相手にして
ここまで追いつめる選手は数える程しかいない。
記憶している限りでは・・・
ナダル、ナルバンディアン、マレー、ガスケ、ブレーク、リュビチッチ
ホントにトップ10レベルの選手だけ。
トッププロがインタビューでこんな事を言ってました。
『自分が絶好調で、フェデラーが不調なら7-6,7-6で勝つかもしれない。
でもフェデラーが好調なら、自分が好調でも6-1、6-1で負けるでしょう。』
ほとんどのトッププロがこのような感想らしい。
鈴木選手も、年齢を考えると、この大会を機に来年は最後の大輪の花を
咲かせてほしいものです。心から大活躍を願います!!
今後、フェデラーや鈴木選手の画像を、ちびちびアップしていきます。

お楽しみに!!



ロジャーフェデラー(1)
○ 4-6, 7-5, 7-6(3) ×


AIGの試合の中でも間違いなくベストゲームだと思う試合。
フェデラーの華麗なプレイに鈴木貴男のサーブアンドボレー。
まさにドリームマッチ!!
鈴木選手にとっては、夢のような復活劇だった事でしょうネ!
日ハム(野球)といい、鈴木選手の活躍といい・・・
今年は北海道がキーワードだとおもいませんか?。
生観戦+NHKハイビジョンでの放送で再度見ることができたので
とっても記憶に残るし、TVも新鮮だった。
鈴木選手のサーブとボレーの質の高さ、スライスの切れも抜群で
けっしてフェデラーに負けてなかったので、感激・興奮。
鈴木選手は観客を巻き込んでプレイしていくタイプで、熱さが
伝わってくる試合運びでスリリングな感じ。
いうなれば、女子バレーのような手に汗を握るプレイをしてくれる。
こんな試合は滅多に遭遇しないと思うし、フェデラーを相手にして
ここまで追いつめる選手は数える程しかいない。
記憶している限りでは・・・
ナダル、ナルバンディアン、マレー、ガスケ、ブレーク、リュビチッチ
ホントにトップ10レベルの選手だけ。
トッププロがインタビューでこんな事を言ってました。
『自分が絶好調で、フェデラーが不調なら7-6,7-6で勝つかもしれない。
でもフェデラーが好調なら、自分が好調でも6-1、6-1で負けるでしょう。』
ほとんどのトッププロがこのような感想らしい。
鈴木選手も、年齢を考えると、この大会を機に来年は最後の大輪の花を
咲かせてほしいものです。心から大活躍を願います!!
今後、フェデラーや鈴木選手の画像を、ちびちびアップしていきます。

お楽しみに!!
2006年10月12日
★AIGのラッキー★
10月6日(金) CS席 東D7列1番
木曜の雨天の為に、試合スケジュールは変更しまくりでした。
おかげで・・・木曜にフェデラー戦や鈴木戦の裏である予定だった
ヘンマン戦とアンチッチ戦がこの日の第1、第2試合に組まれた。
なんてラッキーなんだろう!!
観られないと思っていた試合だっただけに嬉しかったな~。
ティム・ヘンマン(55)vsファン・マルティン・デル=ポトロ(103)
○ 7-6(3)、6-3 ×



試合は、ストロークが攻撃的になった分、プレイの幅が広がった
ヘンマンが、終始、ゲームを支配しているようで、余裕が感じられた。
生ヘンマンは初めてだったが、やはりTVで観るよりかっこいい!!
スラセンジャーのラケットに目が釘付けになってしまった。
マリオ・アンチッチ(10)vsレイナー・シュトラー(92)
○ 6-2、4-6、6-4 ×



昨年の準優勝と2003年の優勝者との対決。
生アンチッチも初めてだったが、頭のちっちゃい事。
9等身で王子様系やね。
ストロークやサーブ時に『フ~ッ』って言いながらプレイしてたのが
とても印象的だった。
シュトラーは自分のプレイに腹が立ったようで、自分のラケットを
審判台に立て掛けて、足で折ってしまった。
ほとんど目の前での出来事で、『バキッ』と鈍い音が聞こえた。
FPプレステージが折れる音を初めて耳にしたが、木が折れたような音。
簡単に折れるもんなんやね~。
ラケットが折れる生音も初めての経験だった。
2003年のAIGで観たシュトラーと比べると、スーパーショットが
少なく、ランキング通り、調子はいまいちだと感じた。
それにしても・・・
この試合はどちらが勝ってもおかしくない試合だった。
今年のAIGグッズは、これを買いました。(かみさんにですけどね)
フリース膝掛け

木曜の雨天の為に、試合スケジュールは変更しまくりでした。
おかげで・・・木曜にフェデラー戦や鈴木戦の裏である予定だった
ヘンマン戦とアンチッチ戦がこの日の第1、第2試合に組まれた。
なんてラッキーなんだろう!!
観られないと思っていた試合だっただけに嬉しかったな~。
ティム・ヘンマン(55)vsファン・マルティン・デル=ポトロ(103)
○ 7-6(3)、6-3 ×



試合は、ストロークが攻撃的になった分、プレイの幅が広がった
ヘンマンが、終始、ゲームを支配しているようで、余裕が感じられた。
生ヘンマンは初めてだったが、やはりTVで観るよりかっこいい!!
スラセンジャーのラケットに目が釘付けになってしまった。
マリオ・アンチッチ(10)vsレイナー・シュトラー(92)
○ 6-2、4-6、6-4 ×



昨年の準優勝と2003年の優勝者との対決。
生アンチッチも初めてだったが、頭のちっちゃい事。
9等身で王子様系やね。
ストロークやサーブ時に『フ~ッ』って言いながらプレイしてたのが
とても印象的だった。
シュトラーは自分のプレイに腹が立ったようで、自分のラケットを
審判台に立て掛けて、足で折ってしまった。
ほとんど目の前での出来事で、『バキッ』と鈍い音が聞こえた。
FPプレステージが折れる音を初めて耳にしたが、木が折れたような音。
簡単に折れるもんなんやね~。
ラケットが折れる生音も初めての経験だった。
2003年のAIGで観たシュトラーと比べると、スーパーショットが
少なく、ランキング通り、調子はいまいちだと感じた。
それにしても・・・
この試合はどちらが勝ってもおかしくない試合だった。
今年のAIGグッズは、これを買いました。(かみさんにですけどね)
フリース膝掛け

2006年10月12日
★フェデラー接写★
昨日は水曜のインドアテニススクールの日。
そこでの話題は、やはりAIGオープンの話となり・・・
九州からわざわざ出向いて試合観戦するなんて私ぐらいかと
思っていたら
担当コーチは水曜と木曜、同じレッスン生のうちの1人は日曜に
生フェデラーを観てきたんだって!!
で・・・
そのレッスン生から日曜の記者会見前の生フェデラーの画像をゲット!


近すぎてピンぼけするぐらいの接近ショットです。
記者会見の準備中に、遠くでスタンバイ中だったフェデラーが
わざわざ近くまで来てくれたそうです。
そりゃ慌てますわな~。羨ましい!!
フェデラーって人間的にも大きな人なようですネ。
ナンバー1
にふさわしい人格も備えているようです。素晴らしい
ゴンちゃん画像提供ありがとっ!!
そこでの話題は、やはりAIGオープンの話となり・・・
九州からわざわざ出向いて試合観戦するなんて私ぐらいかと
思っていたら
担当コーチは水曜と木曜、同じレッスン生のうちの1人は日曜に
生フェデラーを観てきたんだって!!
で・・・
そのレッスン生から日曜の記者会見前の生フェデラーの画像をゲット!


近すぎてピンぼけするぐらいの接近ショットです。
記者会見の準備中に、遠くでスタンバイ中だったフェデラーが
わざわざ近くまで来てくれたそうです。
そりゃ慌てますわな~。羨ましい!!
フェデラーって人間的にも大きな人なようですネ。
ナンバー1
ゴンちゃん画像提供ありがとっ!!
2006年10月12日
★プロは皆かっこいい★
アレクサンダー・ヴァスケ(126)vs鈴木貴男(1078)
× 7-6(4)、6-7(10)、1-6 ○

この日の鈴木さんはサーブが素晴らしかった。サーブアンドボレーの
醍醐味をたっぷり見せてくれた。
フォアスライスが相手のボールとタイミングがあってないように思えたが、
それでもサーブとボレーの迫力に驚いたし、観客の乗せ方も上手だった。
ヴィンセント・スペーディア(74)vsトミー・ロブレド(8)
× 4-6、6-7(9) ○



この試合はかなりの好ゲームでストロークの応酬が圧巻だった。
生ロブレドも初だったが、テレビで見るよりすらっとしていて
個性的な(可動範囲が広い)バックハンドがカッコイイと思った。
あれだけのフルスイングでもプロは入るんだね~って感じ。
ドミトリー・ツルノフ(20)vsリー・ヒュンタク(57)
この試合は前半だけ少し観て、ホテルに戻ったので画像なしです。
さすがに、6試合も観戦すると疲れますね~。
この日は、各々の試合が長引いた為に、この試合が終わったのも
深夜12時過ぎていて、さらに、その後も試合が組まれていた。
やっぱプロの試合は生で観ないと伝わらないね!!
とにかくみんなカッコよかった。素直にそう思えました。
× 7-6(4)、6-7(10)、1-6 ○

この日の鈴木さんはサーブが素晴らしかった。サーブアンドボレーの
醍醐味をたっぷり見せてくれた。
フォアスライスが相手のボールとタイミングがあってないように思えたが、
それでもサーブとボレーの迫力に驚いたし、観客の乗せ方も上手だった。
ヴィンセント・スペーディア(74)vsトミー・ロブレド(8)
× 4-6、6-7(9) ○



この試合はかなりの好ゲームでストロークの応酬が圧巻だった。
生ロブレドも初だったが、テレビで見るよりすらっとしていて
個性的な(可動範囲が広い)バックハンドがカッコイイと思った。
あれだけのフルスイングでもプロは入るんだね~って感じ。
ドミトリー・ツルノフ(20)vsリー・ヒュンタク(57)
この試合は前半だけ少し観て、ホテルに戻ったので画像なしです。
さすがに、6試合も観戦すると疲れますね~。
この日は、各々の試合が長引いた為に、この試合が終わったのも
深夜12時過ぎていて、さらに、その後も試合が組まれていた。
やっぱプロの試合は生で観ないと伝わらないね!!
とにかくみんなカッコよかった。素直にそう思えました。
2006年10月10日
★フェデラーショット★
10月5日(木) CS席 西H6列19番
ロジャー・フェデラー(1)vsウェスリー・ムーディ(73)
○ 6-2、6-1 ×


昨年の優勝者との対戦だったので、期待していたのですが・・・
まったく格が違うって感じでした。
あり得ないショットの連発で・・・前日に7-6、7-6で勝ったなんて
思えないくらい凄すぎましたね~。
まさにフェデラーしか打てないフェデラーショットの連発!!
横からの観戦だとコースはわかりずらいですが、球種がわかりやすい。
スピン、スライス、フラット系の豊富な球種
ボールの高低やスピードをも操るボールペース
普通、アングルショットはスピードも落ちるものですが、フェデラーは違う。
同じスピードで急速に沈みサービスラインのコーナーに吸い込まれます。
一瞬アウトかと思う球が入るんです。
スライスも何種類もあります。
ほとんど跳ねないスライスやバウンドしてから外に切れるスライス
さらに極端にラケットを振り下ろした時はドロップ気味のスライス
フラットに当てただけで手首だけで打った球も普通にコントロールされて
入ります。
こんなに簡単に全てのプレイが出来たら楽しいでしょうね。
フェデラーのプレイは観ていて余裕が感じられるし、美しいですね。
ため息がでるプレイでした。
かなり遅れての記事なので、旬は過ぎましたが、記憶が新しいうちに・・・
まだまだ観戦日記は書きますよ。(自分の為の備忘録です)
そういえば・・・
ボールって、ここに沢山ストックしてあるんですね~。

いつもニューボールは何処から出てくるのかちょっぴり疑問でした。
ロジャー・フェデラー(1)vsウェスリー・ムーディ(73)
○ 6-2、6-1 ×


昨年の優勝者との対戦だったので、期待していたのですが・・・
まったく格が違うって感じでした。
あり得ないショットの連発で・・・前日に7-6、7-6で勝ったなんて
思えないくらい凄すぎましたね~。
まさにフェデラーしか打てないフェデラーショットの連発!!
横からの観戦だとコースはわかりずらいですが、球種がわかりやすい。
スピン、スライス、フラット系の豊富な球種
ボールの高低やスピードをも操るボールペース
普通、アングルショットはスピードも落ちるものですが、フェデラーは違う。
同じスピードで急速に沈みサービスラインのコーナーに吸い込まれます。
一瞬アウトかと思う球が入るんです。
スライスも何種類もあります。
ほとんど跳ねないスライスやバウンドしてから外に切れるスライス
さらに極端にラケットを振り下ろした時はドロップ気味のスライス
フラットに当てただけで手首だけで打った球も普通にコントロールされて
入ります。
こんなに簡単に全てのプレイが出来たら楽しいでしょうね。
フェデラーのプレイは観ていて余裕が感じられるし、美しいですね。
ため息がでるプレイでした。
かなり遅れての記事なので、旬は過ぎましたが、記憶が新しいうちに・・・
まだまだ観戦日記は書きますよ。(自分の為の備忘録です)
そういえば・・・
ボールって、ここに沢山ストックしてあるんですね~。

いつもニューボールは何処から出てくるのかちょっぴり疑問でした。
2006年10月09日
★AIGの裏方さん★
AIGオープンの記事も試合ばかりでは、ありきたりなので・・・
趣向をかえて、こんなのどおですか?
まずは・・・
選手にドリンクサービスをするおねえさん達です。

定期的に交代していて、2人同時に交代するわけではなく
隣に移動して3人で回している感じでした。
座る時には必ず膝掛けをしてました。結構寒かったですからね。
それから・・・
コート整備はこんな感じで行われてました。

ボールの毛が散乱する為、選手が足をとられたりするようです。
ネットに横並びになって布をたらしたまま、端まで後ずさり。
これは、端まで行き着いたところの写真です。
それから・・・
写真はありませんが、ボールボーイ、ボールガール達に動きも
一生懸命さが伝わってきて、とても好感を持てました。
それから・・・
ラインパーソン。
これは、絶対やりたくないですね~。ちょっとした判定で会場全員を
敵に回しかねませんからね~。
そういう意味で、裏方の中では一番の功労者だったでしょう!
女子の球なら、まだしも、フェデラーのサーブやロブレドのストロークは
速すぎて、みえませんよ。
それから・・・
森上さんの試合の時の主審は岡村さんでした。

ウインブルドンの主審もされる貴重な日本人です。
九州は福岡(久留米)の方なので、宣伝しておきます。
実は1度、私が通っているテニスクラブの私の受けているレッスン枠に
振り替えレッスンで入られた事があるもので・・・
写真撮っちゃいました。
それから・・・
木曜に会場に入った瞬間に福井烈さんと吉田由佳さんとすれ違いました。
さらに、グッズも見に行く時に伊達公子さん、レイナーシュトラーとも
すれ違いました。
意外に普通に会場内を歩いてますよね。
(フェデラーは違うでしょうけどね)
金曜のフェデラーvs鈴木戦の放送をビデオ録画してたんですが
座席が、ちょうど主審の後ろあたりでしたので、ビデオに写った自分を
確認できました。
(ウォーリーを探せならぬ うめちゃんを探せ状態でした。)
・・・ちょっと古いっすか

さらに・・・ロイヤルボックスに俳優の石黒賢さんを発見しました!
実は2日間、結構ロイヤルボックスを観察してたのに、現地で生確認
できなかったのが、とても残念!!です。
と言う訳で、少しは会場の雰囲気が伝わったかな~?
うまく文章で表現するのは難しいです

。。。
趣向をかえて、こんなのどおですか?
まずは・・・
選手にドリンクサービスをするおねえさん達です。

定期的に交代していて、2人同時に交代するわけではなく
隣に移動して3人で回している感じでした。
座る時には必ず膝掛けをしてました。結構寒かったですからね。
それから・・・
コート整備はこんな感じで行われてました。

ボールの毛が散乱する為、選手が足をとられたりするようです。
ネットに横並びになって布をたらしたまま、端まで後ずさり。
これは、端まで行き着いたところの写真です。
それから・・・
写真はありませんが、ボールボーイ、ボールガール達に動きも
一生懸命さが伝わってきて、とても好感を持てました。
それから・・・
ラインパーソン。
これは、絶対やりたくないですね~。ちょっとした判定で会場全員を
敵に回しかねませんからね~。
そういう意味で、裏方の中では一番の功労者だったでしょう!
女子の球なら、まだしも、フェデラーのサーブやロブレドのストロークは
速すぎて、みえませんよ。
それから・・・
森上さんの試合の時の主審は岡村さんでした。

ウインブルドンの主審もされる貴重な日本人です。
九州は福岡(久留米)の方なので、宣伝しておきます。
実は1度、私が通っているテニスクラブの私の受けているレッスン枠に
振り替えレッスンで入られた事があるもので・・・
写真撮っちゃいました。
それから・・・
木曜に会場に入った瞬間に福井烈さんと吉田由佳さんとすれ違いました。
さらに、グッズも見に行く時に伊達公子さん、レイナーシュトラーとも
すれ違いました。
意外に普通に会場内を歩いてますよね。
(フェデラーは違うでしょうけどね)
金曜のフェデラーvs鈴木戦の放送をビデオ録画してたんですが
座席が、ちょうど主審の後ろあたりでしたので、ビデオに写った自分を
確認できました。
(ウォーリーを探せならぬ うめちゃんを探せ状態でした。)
・・・ちょっと古いっすか
さらに・・・ロイヤルボックスに俳優の石黒賢さんを発見しました!
実は2日間、結構ロイヤルボックスを観察してたのに、現地で生確認
できなかったのが、とても残念!!です。
と言う訳で、少しは会場の雰囲気が伝わったかな~?
うまく文章で表現するのは難しいです
2006年10月09日
★女子選手の注目株★
10月5日(木) CS席 西H6列19番
ユーリア・フェドソバ(166) vs 森上亜希子(83)
○ 4-6、7-5、6-3 ×


日本女子トッププロの中では一番好きな選手なので生で観れて良かった。
日本の中では誰よりも攻撃的な選手だと思うし、序盤が良かっただけに
逆転負けなんて、かなり残念な結果だった。
試合展開や配球は森上さんが一枚上手に思えたのに・・・
テニスって勝敗はいろいろな要因で左右されるもんです。
杉山愛(27) VS ヴァニア・キング(80)
○ 6-4、5-7、7-5 ×


杉山さんの試合は過去にも何度か観戦していますが、あまり攻撃的な
テニスをする試合を観たことがなく、いつも守備的なテニスだったので
どうかな?と思ってました。
最初に杉山さんをを見て思ったのは、かなり身体が引き締まった印象で
動きが軽やかでベストな状態なようで・・・
今までで一番攻撃的で積極的なプレイをしてくれて素晴らしかった。
でも・・・
このヴァニア・キングという対戦相手は要チェックです。
大注目の選手だと思います。
プレイの引き出しが豊富でとても器用な選手に見えたし、エナンに通じる
試合巧者ぶりでした。
この選手、2年後にはトップ10にいてもおかしくないかも・・・
フルセットに持ち込まれたのも、うなずける内容でした。
ファーストサーブのリターンの構えの時に、必ずラケットを3回
左右に振る癖があるようで、妙に気になっちゃいました。
2003年のAIGオープンを観て中国の鄭潔を要チェックしたように
今回はヴァニア・キングということで・・・
AIGオープンは有望株を見つける事ができる大会でもありますね。
(女子の観戦は2つのみだったので、他にも有望株がいたかも・・・)
ユーリア・フェドソバ(166) vs 森上亜希子(83)
○ 4-6、7-5、6-3 ×


日本女子トッププロの中では一番好きな選手なので生で観れて良かった。
日本の中では誰よりも攻撃的な選手だと思うし、序盤が良かっただけに
逆転負けなんて、かなり残念な結果だった。
試合展開や配球は森上さんが一枚上手に思えたのに・・・
テニスって勝敗はいろいろな要因で左右されるもんです。
杉山愛(27) VS ヴァニア・キング(80)
○ 6-4、5-7、7-5 ×


杉山さんの試合は過去にも何度か観戦していますが、あまり攻撃的な
テニスをする試合を観たことがなく、いつも守備的なテニスだったので
どうかな?と思ってました。
最初に杉山さんをを見て思ったのは、かなり身体が引き締まった印象で
動きが軽やかでベストな状態なようで・・・
今までで一番攻撃的で積極的なプレイをしてくれて素晴らしかった。
でも・・・
このヴァニア・キングという対戦相手は要チェックです。
大注目の選手だと思います。
プレイの引き出しが豊富でとても器用な選手に見えたし、エナンに通じる
試合巧者ぶりでした。
この選手、2年後にはトップ10にいてもおかしくないかも・・・
フルセットに持ち込まれたのも、うなずける内容でした。
ファーストサーブのリターンの構えの時に、必ずラケットを3回
左右に振る癖があるようで、妙に気になっちゃいました。
2003年のAIGオープンを観て中国の鄭潔を要チェックしたように
今回はヴァニア・キングということで・・・
AIGオープンは有望株を見つける事ができる大会でもありますね。
(女子の観戦は2つのみだったので、他にも有望株がいたかも・・・)
2006年10月09日
★マリアさんに感謝★
先週後半は過密スケジュールでブログお休みしてましたが・・・
今日から復活します!
どれくらいのスケジュールだったかというと・・・
木曜:朝1便で佐賀から羽田に飛び有明へ移動し終日試合観戦
金曜:有明で途中まで試合観戦し羽田から最終便で福岡へ
JRの終電(佐賀)で帰宅
土曜:テニス合宿(企画・幹事は私とかみさん)で終日テニス&宿泊
日曜:合宿2日目も終日テニス、PM5時頃帰宅し8時過ぎには爆睡


今朝、全身筋肉痛
に消炎鎮痛剤を塗りながら記事を書いてます。
まずはAIGオープンの記事から少しずつ書きます!
私が観た試合は・・・
10月5日(木) CS席 西H6列19番
森上亜希子(83)vsユーリア・フェドソバ(166)
ヴァニア・キング(80)vs杉山愛(27)
ロジャー・フェデラー(1)vsウェスリー・ムーディ(73)
アレクサンダー・ヴァスケ(126)vs鈴木貴男(1078)
ヴィンセント・スペーディア(74)vsトミー・ロブレド(8)
ドミトリー・ツルノフ(20)vsリー・ヒュンタク(57)
10月6日(金) CS席 東D7列1番
ティム・ヘンマン(55)vsファン・マルティン・デル=ポトロ(103)
マリオ・アンチッチ(10)vsレイナー・シュトラー(92)
ロジャーフェデラー(1)vs鈴木貴男(1078)
トミー・ロブレド(8)vsリー・ヒュンタク(57)

試合の感想等はおいおい書いていくとして・・・
ブロガーのマリアさんと顔合わせができ、手作りのお土産までゲット!
まずは、その品のご紹介を最初にしなきゃネ。
(マリアさんのブログに先にのっちゃいましたが・・・)


フェデラーvs鈴木貴男の熱戦後にご対面となりまして・・・
いろいろ話をしたかったんですが、ゆっくり話せる状況でもなく
結局、お土産の交換と少しだけ言葉を交わしただけでした。
私のお土産は、しょーもないもんで・・・
空港で買った限定ぷっちょだったので大変恐縮しちゃいました。
それにしても
この手作りお土産
は超レアものです。
しかも2個もいただけましたので、私とかみさんで愛用しちゃいます。
かみさんも大喜びで『こんな事もあるんだね!』
なんて、感動&感心!しております。
何より手作りってのが嬉しいじゃないですか!!!
それに・・・
画像をよーく見て下さい!!!
ちゃんとボールやグリップまでもありますからね。


初のネット上の仲間とのご対面に緊張もしましたが、いい体験でした。
生マリアさんと、もう少しお話をしたかったんですけど、次の試合も
始まっていたので遠慮してしまいました。
こんな感じでいろいろな人と時々ご対面できたらいいですね~。
椙田さんやイヴァンさんが木曜に現地にいるとの情報もゲット
していて365ブースを朝9時半頃に1度覗きましたが、わからず
試合の合間に覗こうと思ってましたが、雨天だった事もあり
試合観戦を優先してしまいました。
今、思い返すと、それも残念だったな~。
というところで、しばらくはAIG記事と合宿記事を追加アップしていきます!
今日から復活します!
どれくらいのスケジュールだったかというと・・・
木曜:朝1便で佐賀から羽田に飛び有明へ移動し終日試合観戦
金曜:有明で途中まで試合観戦し羽田から最終便で福岡へ
JRの終電(佐賀)で帰宅
土曜:テニス合宿(企画・幹事は私とかみさん)で終日テニス&宿泊
日曜:合宿2日目も終日テニス、PM5時頃帰宅し8時過ぎには爆睡
今朝、全身筋肉痛
まずはAIGオープンの記事から少しずつ書きます!
私が観た試合は・・・
10月5日(木) CS席 西H6列19番
森上亜希子(83)vsユーリア・フェドソバ(166)
ヴァニア・キング(80)vs杉山愛(27)
ロジャー・フェデラー(1)vsウェスリー・ムーディ(73)
アレクサンダー・ヴァスケ(126)vs鈴木貴男(1078)
ヴィンセント・スペーディア(74)vsトミー・ロブレド(8)
ドミトリー・ツルノフ(20)vsリー・ヒュンタク(57)
10月6日(金) CS席 東D7列1番
ティム・ヘンマン(55)vsファン・マルティン・デル=ポトロ(103)
マリオ・アンチッチ(10)vsレイナー・シュトラー(92)
ロジャーフェデラー(1)vs鈴木貴男(1078)
トミー・ロブレド(8)vsリー・ヒュンタク(57)

試合の感想等はおいおい書いていくとして・・・
ブロガーのマリアさんと顔合わせができ、手作りのお土産までゲット!
まずは、その品のご紹介を最初にしなきゃネ。
(マリアさんのブログに先にのっちゃいましたが・・・)


フェデラーvs鈴木貴男の熱戦後にご対面となりまして・・・
いろいろ話をしたかったんですが、ゆっくり話せる状況でもなく
結局、お土産の交換と少しだけ言葉を交わしただけでした。
私のお土産は、しょーもないもんで・・・
空港で買った限定ぷっちょだったので大変恐縮しちゃいました。
それにしても
この手作りお土産
しかも2個もいただけましたので、私とかみさんで愛用しちゃいます。
かみさんも大喜びで『こんな事もあるんだね!』
なんて、感動&感心!しております。
何より手作りってのが嬉しいじゃないですか!!!
それに・・・
画像をよーく見て下さい!!!
ちゃんとボールやグリップまでもありますからね。
初のネット上の仲間とのご対面に緊張もしましたが、いい体験でした。
生マリアさんと、もう少しお話をしたかったんですけど、次の試合も
始まっていたので遠慮してしまいました。
こんな感じでいろいろな人と時々ご対面できたらいいですね~。
椙田さんやイヴァンさんが木曜に現地にいるとの情報もゲット
していて365ブースを朝9時半頃に1度覗きましたが、わからず
試合の合間に覗こうと思ってましたが、雨天だった事もあり
試合観戦を優先してしまいました。
今、思い返すと、それも残念だったな~。
というところで、しばらくはAIG記事と合宿記事を追加アップしていきます!
2006年10月07日
★ m( _ _ )m ★
訪れてくれた皆様



木金のAIG観戦に引き続き・・・
土日もイベント




が目白押しなので
記事のアップとコメントの返信が遅れます。


すみません。。。日曜の夜以降から
となります。
ヨロシク


by うめちゃん
木金のAIG観戦に引き続き・・・
土日もイベント
記事のアップとコメントの返信が遅れます。
すみません。。。日曜の夜以降から
ヨロシク
by うめちゃん
2006年10月07日
★ m( _ _ )m ★
訪れてくれた皆様



木金のAIG観戦に引き続き・・・
土日もイベント




が目白押しなので
記事のアップとコメントの返信が遅れます。


すみません。。。日曜の夜以降から
となります。
ヨロシク


by うめちゃん
木金のAIG観戦に引き続き・・・
土日もイベント
記事のアップとコメントの返信が遅れます。
すみません。。。日曜の夜以降から
ヨロシク
by うめちゃん
2006年10月04日
★サムライスピリッツ★
鈴木貴男
パラドーン・スリチャパン戦
GAORAで観ました




7-6 (7-4), 6-7 (5-7), 6-4 で勝っちゃいました。
試合後の勝利者トークを観ていて、もらい泣きしました。
とっても緊迫したゲームに感動しました。
今では、ホントに希少な存在となったサーブアンドボレーをつらぬき
サーブとファーストボレーでの組み立て!
リターンゲームもスライスでアプローチ!
パッシングされても常に前に向かう姿勢!
今日の鈴木選手の全てのプレイは最高で惹きつけられました。
まさにサムライスピリッツって感じで・・・
スリチャパンとの接戦を制した勢いでフェデラーまで辿りついてほしい!
鈴木貴男、パラドーン・スリチャパン、リー・ヒュンタクは
同時期にフューチャーズレベルでどんぐりの背比べだったのに・・・
鈴木選手だけがブレイクし損ねた感があって、はがゆい思いをしてました。
99全豪でコレチャを苦しめた時も、05全豪でフェデラーを苦しめた後も
その後がブレイクしていないのが・・・残念・・・。
このAIGオープンをきっかけとして駆け登って欲しい!

おかげで、いやがおうにも盛り上がって来ましたよ~。
明日と明後日の生観戦を考えると興奮して寝れないかも・・・



なんだか久しぶりに・・・
サーブアンドボレーヤーだったラフターの試合を
観たくなっちゃいました。
GAORAで観ました
7-6 (7-4), 6-7 (5-7), 6-4 で勝っちゃいました。
試合後の勝利者トークを観ていて、もらい泣きしました。
とっても緊迫したゲームに感動しました。
今では、ホントに希少な存在となったサーブアンドボレーをつらぬき
サーブとファーストボレーでの組み立て!
リターンゲームもスライスでアプローチ!
パッシングされても常に前に向かう姿勢!
今日の鈴木選手の全てのプレイは最高で惹きつけられました。
まさにサムライスピリッツって感じで・・・
スリチャパンとの接戦を制した勢いでフェデラーまで辿りついてほしい!
鈴木貴男、パラドーン・スリチャパン、リー・ヒュンタクは
同時期にフューチャーズレベルでどんぐりの背比べだったのに・・・
鈴木選手だけがブレイクし損ねた感があって、はがゆい思いをしてました。
99全豪でコレチャを苦しめた時も、05全豪でフェデラーを苦しめた後も
その後がブレイクしていないのが・・・残念・・・。
このAIGオープンをきっかけとして駆け登って欲しい!
おかげで、いやがおうにも盛り上がって来ましたよ~。
明日と明後日の生観戦を考えると興奮して寝れないかも・・・
なんだか久しぶりに・・・
サーブアンドボレーヤーだったラフターの試合を
観たくなっちゃいました。
2006年10月04日
★AIGワクワクするぅ~★
木曜、金曜でAIGオープンを観にいくんですが・・・
生フェデラーを観るのは、実は2回目。
1回目はランキングNo1となる前でしたので、今年は帝王フェデラーの
追われる立場でのテニスをじっくり観察したいと思います。
私の男子プロ(ATP)観戦歴はというと・・・
2000年のウインブルドン
2001年のマスターズカップ in シドニー
2002年のマスターズカップ in 上海
2003年のジャパンオープン
そして、久しぶりに今年のAIG生観戦となります。
ほんとに久しぶりの観戦!!
この、嬉しい気持ち、わかりますぅ~



初めての生フェデラーは2002年のマスターズカップ上海。
その時の選手達は
ヒューイット、アガシ、サフィン、モヤ、フェレロ、ノバク、コスタ、
そしてフェデラーでした。
その頃も、プレイの質が他の選手より1枚上だったように思います。
特に変幻自在のスライスに圧倒された記憶があります。
でも、今年はオーラが違うでしょうね。
とにかく、生オーラを全身で感じてきたいと思います。




生フェデラーを観るのは、実は2回目。
1回目はランキングNo1となる前でしたので、今年は帝王フェデラーの
追われる立場でのテニスをじっくり観察したいと思います。
私の男子プロ(ATP)観戦歴はというと・・・
2000年のウインブルドン
2001年のマスターズカップ in シドニー
2002年のマスターズカップ in 上海
2003年のジャパンオープン
そして、久しぶりに今年のAIG生観戦となります。
ほんとに久しぶりの観戦!!
この、嬉しい気持ち、わかりますぅ~
初めての生フェデラーは2002年のマスターズカップ上海。
その時の選手達は
ヒューイット、アガシ、サフィン、モヤ、フェレロ、ノバク、コスタ、
そしてフェデラーでした。
その頃も、プレイの質が他の選手より1枚上だったように思います。
特に変幻自在のスライスに圧倒された記憶があります。
でも、今年はオーラが違うでしょうね。
とにかく、生オーラを全身で感じてきたいと思います。
2006年10月03日
★鈴木・岩渕ペア好発進!!★
GAORAで放送された男子ダブルス観ました??
先程、HDDに録画していた鈴木・岩渕ペアの試合を観ました。
さすが、昨年の優勝
ペア

7-6、7-6ってのもスリリングでいいっ

今年もいい感じで勝ち残ってV2を達成してほしいですネ
あ~!木曜、金曜の生観戦が待ち遠しい~!!
両日ともにコートサイド席をゲットしているので、わりと近くで
観られるかな。


先程、HDDに録画していた鈴木・岩渕ペアの試合を観ました。
さすが、昨年の優勝
7-6、7-6ってのもスリリングでいいっ
今年もいい感じで勝ち残ってV2を達成してほしいですネ
あ~!木曜、金曜の生観戦が待ち遠しい~!!
両日ともにコートサイド席をゲットしているので、わりと近くで
観られるかな。
2006年10月03日








